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オールラウンダー廻 1 (イブニングKC)
オールラウンダー廻 1 (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
遠藤 浩輝
『どんなにセンスが有るヤツでも、強くなるためには、“日常”と同じぐらい死ぬほどつまらなくて苦しくて代わり映えしない練習を、毎日詰まなければならない』。だけど、『退屈な練習をクソ真面目に積んだヤツだけが、強くなる階段を上がる資格があるんだ』と言うコミックです。
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    精霊の守り人 #12『夏至祭』
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      精霊の守り人 第1巻 (初回限定版)
      ジェネオン エンタテインメント
      発売日:2007-06-22
      現実でも夏至なんですが、狙ってぶつけてきたらすげえ。しかし…
      どええええええ! 春分の日って何ー!!Σ( ̄□ ̄

      「聖祖トルガル帝が水妖を退治したのは、夏至じゃなくて春分」。
      これが一番びっくりした、つか戸惑った。本編の印象が飛ぶくらい、マジでびびった。原作通りだと思ってたから、一番肝心なところで大改変されてるから余計に。

      原作では建国祭は無く、夏至祭が聖祖トルガルを称える祭りになってるけど、二つに分けたのか! あー、だからトロガイは6話で「来年の春まで生きられる」と言ってたのか!

      『卵は春に孵る』アニメ版はこれで行くのか? とすれば、実は思った以上に話のテンポは早いかも。原作通り夏至の頃にしても、夏至祭と建国祭を分けた理由をどう立てるのかで、印象は変わってきそうだな。次回で今の平穏な暮らしの終わりが予見されそう。そちらも気がかりです。

      変更はあったけど、さりげなく八武人の話が挿入されたり、聖祖トルガル帝の話が入ってたり、相変わらず巧い造り込み。作画の質は一回休みって感じだけど、格闘シーンはちゃんと動いてるんだよな。スペック3Aが並ぶ中ではAが劣って見えるけど、実はBやC比べると高品質って話(喩えが何となくバランシェファティマ)。つか、タイトルバックのインナー姿の姉さんで全てを許します。「うわあ、えろカッコイイ!」って思っちゃったw

      バルサの言いつけを破ったチャグムと、結局チャグムの気持ちを尊重したバルサの『似た者親子』っぷりが微笑ましかったので、これはこれで良しとするか(えらそう)。しっかし「父ちゃんはいない」って、バルサがとーちゃんじゃんよ!w

      実は結構期待してたんだよなあ夏至祭。原作の記述にある、化け物を炎で追い込むシーンを見たかったんだ。そかあ、無かったなあ。普通の村祭りになってたなー。それに、春分かあ…うわあああああ、そかああああ(頭抱え)
      精霊の守り人 2〈初回限定版〉精霊の守り人 3
      精霊の守り人 1〈通常版〉精霊の守り人(2)
      Amazy
      精霊の守り人 音楽篇 1
      精霊の守り人
      Amazy
      いつものツッコミは、内容を見返してからにします。頭が混乱してるよう(@w@;;
      追記:ツッコミめいっぱい追加しましたー。
      ▼青田と蜻蛉
      ・相変わらず背景が美しい。目に沁みる緑だし、水田の香りが立ちそう
      ▼薪割りの練習
      ・市井暮らしの基本(笑)
      ・斧の使い方は、まだまだおぼつかないチャグム
      ▼夏至祭りの準備
      ・大きな松明を抱え、楽しそうにする人々
      ・「ここらじゃ、襟元のはだけ具合で祭りまでの日にちが分かるって言われてるんだ」 これはどういう意味なんだろう?
      ▼祭りの松明
      ・祭りの時に各家を回り、篝火を灯すためのもの
      ・宮殿から見えていた灯りだと気が付くチャグム
      ・宮では春分に建国祭をやる
      ・聖祖トルガル帝と八武人が水妖を倒し、新ヨゴ皇国を建てたお祭り
      ・夏至祭とは別物で、バルサは知らない。宮の儀式みたいなものか?
      ・農村は春先は田植えで忙しいから、夏至になったと考えるチャグム
      ・この時のチャグムは「余」と言っている。
      ▼夏至の日の想い出
      ・毎年、父帝や兄と共に、星読みの塔から都を眺めると言う
      ・この時のチャグムは、皇子の顔
      ・「家々に灯された火が、大地を流れる天の川のように見えるんだ」
      ・戻りたい?と尋ねられ。戻りたくないと答えるチャグム
      ・心情は複雑だろうね
      ▼ルチャに誘われるチャグム
      ・8話で登場した子供達と、すっかり仲良くなってる様子
      ・子供同士だから、喧嘩しても仲直りの方法を知ってるから大丈夫だあね
      ▼村祭りの会場
      ・これは何だろう? 神社じゃないよね?
      ・帝を奉る建物?
      ・チャグムは初めて来た場所。だから「八武人へ石像のおじぎ」を知らない
      ▼伝説の八武人
      ・聖祖トルガル帝に従い、水妖を倒した八人の武人を称えて建てられた石像。『まともに見たら目がつぶれる』と言われている
      ・聖祖の血筋であるチャグムに、『しきたり』を教える子供達(笑)
      ・「目がつぶれると言われるのは、聖祖トルガル帝の子孫である王族だけ」と指摘するチャグム
      ・ごっちゃになっても不思議じゃないですね。帝を護った者への敬う気持ちから、ごく自然の流れと思います。
      ・「おまえ、まさか王族を見たことがあるとでも言うのか?」…いえ、王族ですからチャグム(=w=
      ・ちなみに八武人は(深いネタバレに絡むので隠しておきます)〈狩人〉の祖先。一家の末息子のみが〈狩人〉の技を受け継いできた。このことは家族にも知らされていない。表向きは近衛士の任に就き、〈帝の盾〉と呼ばれる普通の護衛の仕事と、〈帝の影〉と呼ばれる人目につかない護衛の仕事、つまり〈狩人〉として闇の仕事をこなす。
      ▼ロタ人のヤーサム
      ・いや、どう見ても子供じゃないだろその筋肉(笑)
      ・祭りがあると、あちこちから旅商人が集まる。ロタ、サンガル、カンバルと交流があるので、農村でも外国人が闊歩しても特に珍しいものではない。
      ・ロタ王国はヨゴの西方に位置する国で、原作『神の守り人』の舞台。貧しい北部と豊かな南部が対立しており、さらにロタ人とは別の、タルの民と言う被差別人種も存在する。タールスやススットと言うゲームや、究極の策士シハナの影響で、個人的に理数系に強い国のイメージが(爆)。アニメでは、色の白さや顔立ちはロシア人っぽい描写になっている。
      ▼ルチャとポラック
      ・「膝から上が地面に付いた方が負け」
      ・ポラックは関節技ありのボクシングっぽい。
      ・大将の腕を掴んで後ろ手に回し、襟の中につっこんで振り回す。
      ・兄ちゃんボコボコ…睨み付ける妹に萌え(爆)
      ▼ヤーサムの帝腰抜け発言
      ・チャグムのハートに火がついたわあ
      ・子供達の態度から、帝は民衆に慕われているのが分かります
      ・「俺と勝負しろ」…ここでは『俺』なんだなチャグム。
      ・「兄ちゃんが負けたんだ、あんたが勝てるわけないよ」の妹発言は正論だなあ(笑)
      ・ナメクジにも怯まないチャグム。即答なのが胆力あるのか後先考えないのか(^^;
      ・考えてみると、10話でも思い立ったらばっと突っ走る子だったね。結果良ければそれで良し、的なw
      ▼夕食後の風景
      ・食器洗いするチャグム。バルサが教えたんだろうね
      ・つか、囲炉裏の前であぐらかいて槍の手入れって…なんてお父さん姿が似合うんだバルサ(笑)
      ▼バルサのロタ人評
      ・「身体が大きくて気性が荒い」チャグムの言葉を肯定。
      ・身体が大きい割に神経質。他民族国家で貧富の差が激しい。だから、ぎすぎすした性格のヤツが多い
      ・反対に、ヨゴ人はおおらかだから、ロタ人は余計にいらつく
      ▼バルサのポラック講義
      ・戦場での体術から発展したポラックに比べ、ルチャは農民の遊びの延長
      ▼槍の手入れ
      ・日本刀みたいにポクポク叩き、紙でふき取っている
      ・つか、この時(ポラックの説明シーン)のバルサの視線が、しっかり上下する手元をちゃんと見てる。作画はイマイチかもしれないけど、人間の基本的な動きはきちんと押さえてるから、荒れてる印象がないんだなあ。
      ▼夏至祭りには行けない二人
      ・二人は逃亡者。大勢の人が集まる場所には出られない。
      ・普通に暮らす分には問題はない
      ・二の妃の望みは「チャグムが市井の人間として、幸せに暮らすこと」。バルサは、それを叶えなければならない。
      ・後ろ暗い逃亡続きの生活では、それは叶わない。なので、街に根を張り、人々の中に溶け込む必要がある。
      ・それに誰とも会わず、こそこそ引きこもってる方が、逆に怪しまれる。むしろ、近所づきあいを大事にして、人として普通の生活をしていれば、かえって怪しまれない。外国人が活発に行き来するヨゴだからこそ、「人の子を預かった、ちょっと訳ありのカンバル人女」で人々の認識が止まる。人間の認識は、ある程度納得するとその場でストップし、よほどの事が無い限り、先に考えが進むことはない。バルサはそれを利用している。
      ・ただし、それも極めて危ういバランスの上で成り立っている事には変わりないが…
      ・チャグムも無論、承知している。だから、「祭りに行けない」と言うバルサの言葉に口答えはしなかったが…
      ▼翌朝、チャグムの質問
      ・「祭りには行かないと約束できるなら〜」と言いつつ、約束を破ることを予見してたっぽいバルサw
      ・この時のチャグムは、うつむくだけで「はい」とも「いいえ」とも言ってない。
      ▼水車
      ・少しの水で、大きな水車を回すことが出来る理由
      ・「重いものでも、弾みさえつければ、小さな力でも動かすことができる。一旦動き始めたら、重いものほど勢いがついて後は簡単に回り続ける。肝心なのは、最初の弾みをどうやってつけるか」
      ・正解を全部言わず、ヒントだけを与え、後は自分で考えさせるバルサ。彼女もまたこうやって、ジグロに育てられたんだろうね
      ▼夏至祭
      ・音楽が『ナージの唄(イントロVr)』なんだよなあ。
      ・何だかんだで、松明が降りるシーンは綺麗で好きです
      ・テキ屋も露天も出てるw
      ・家の庭や、通りの松明が本当に綺麗です
      ・バルサの家にも松明がある
      ・てかあんなに近いと屋根に燃え移るって、せめて道と庭との境界線にしないとヤバイって(笑)
      ▼今週の飯キター!
      ・ウナギの蒲焼きだーw
      ・頭付きワイルドーww
      ・バルサの鰻を焼く姿がさまになっててワロタ
      ・チャグムに薪を割らせるための伏線か(笑)
      ▼祭りのルチャ大会
      ・ロタ人(ヤーサムの父親)に次々投げ飛ばされる村人達
      ▼薪を残して消えたチャグム
      ・苦笑するバルサが余裕でいい
      ・どっしり構えてるんだよなあ、このおとーさんは(笑)
      ・「ジグロはこんな時、どうしたっけねえ」…つまり、親との約束を破って突っ走った頃が、バルサにもあったんだな(笑)
      ▼ヤーサムにとって、強い父親は誇り
      ・鼻持ちならないヤツだけど、この一言で許せる気がした
      ・でもナメクジ突きつけた瞬間、消えたけどw
      ・ナメクジの思い切り気持ち悪い配色、ありがとうI.G.さん!うわーんキモチワリー
      ▼チャグムvsヤーサム
      ・挑発が抜群に巧いよね、チャグム(=w=
      ・土俵に上がるとき、首に赤or青の布をかけるあたり、凝ってるなと思った
      ・この時のチャグムが、二割り増しカッコイイ件についてw
      ・ヤーサムの力を逆に利用していなす。『土俵から出たら負け』のルールを突いたチャグムの作戦勝ち
      ▼ヤーサム父登場
      ・言ってることは正しいように聞こえる。が、おかしいのは、「勝ちを譲って引け」と言うこと。
      ・チャグムは勝ったのに、ヤーサムは発言の取り消しをせず、さらに帝の侮辱を続けた。
      ・父は子供同士の約束を知らない、だから、単に勝負に負けたヤーサムが逆ギレしただけと思い、仲裁しただけで、肝心の謝罪はさせずに帰ろうとした。
      ・ことは勝ち負けの問題ではないのに、大人が勝手に勝ち負けの問題で済まそうとしたから
      ・バルサが出て来ちゃった訳でwww
      ▼バルサ登場
      ・つっか、登場の仕方がカッコイイんですがねーさん!
      ・嘘ついちゃだめだよ、ヤーサム君w
      ・「子供の喧嘩を親父が『ジャッジ』するってか」
      ・久しく聞いてなかったぜカタカナ語(笑)
      ・っていうか「親同士で決着つけようじゃないか」って言い切れる女は、バルサねーさんしかいねえッス
      ・「うちは父ちゃんがいないから」って、タンダは…かーちゃんか(爆)
      ・ルチャは女人禁制だが、ロタ人とカンバル人なので問題なし…て、それでええんか(笑)
      ▼「あんたには後でたっぷり言うことがあるよ」
      ・ここのバルサ、こええw
      ・この一言で、ちんぴらレベルは飛んで逃げそうだなw
      ▼ヤーサム父vsバルサ
      ・ルチャの土俵に上がる、ロタ人とカンバル人の女。これで目立たない方がおかしい
      ・ほんの数秒の格闘シーンだけど、見応え抜群です。これで作画レベルが「一休み」っていう私が変なのだろうか?(笑)
      ▼勝負に負けて、惚ける父親
      ・本当に呆然としてる
      ・「女だから手を抜いたんだろ?」にぺちっと叩く父が好き(笑)
      ・一回の手合いで、バルサの実力を見抜く父。狩人もどうだけど、本当に強い者だから、相手の力量が図れるのです。
      ▼バルサを上目遣いで見るチャグム
      ・この沈黙が怖くていい(笑)
      ・謝るヤーサムもあって、ひとまず一件落着
      ▼帰り道
      ・バルサの背中がちょっと遠いね、チャグム(笑)
      ・誰かに見られてたら、この暮らしは手放さなくてはならない
      ・賢いバルサなら、ヤーサムの父親が出てきた時点チャグムを聡し、家に帰らせただろうけど、それをしなかった
      ・チャグムの誇りを護るために、危険を犯してまで盾になる。用心棒としては失格だし、生き方としては不器用だけど、全身全霊で子供の心を守るこの選択が、よりバルサらしいと思える。命の価値は誇りと共にある。それを知るバルサだからこそ、チャグムは心から信頼して、命を預けることが出来るのだと思う。
      ・最後は、二人並んで帰るのが憎いねーw
      ▼蛇とカエル
      ・来週の布石ですね
      ・来週は波乱の予感。恐らく、バルサが戦い続ける『もうひとつの理由』が明確にされる話になるかと思われます。
      | 精霊の守り人全般 | 10:17 | comments(2) | trackbacks(17) |
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        LINTSさん今晩は〜。今回の話は「ほー。」と右から左へ受け流すのみで、レビューを書く気が起きなかったんですが、LINTSさんのレビュー読んでると色々思い出したり見直したりで目からウロコです。軽く流してたお話が、レビュー読んだ事で掘り下げられて、そうかそんな話だったんだ...!!と。有り難や有り難や...!!

        好奇心が強く理解力もあるが、時々戒めを破るほど行動力もある、てのは昔のバルサもそうだったんでしょうねえ...男親のジグロはもっと厳しかったかもしれませんが、バルサがそういう育ちだったからこそ、危険より何よりまずチャグムの視点にたって考え、ゆったり構えてるとこが印象的だったな、と思い起こしました。ほんと素敵な父親像ですねwタンダは通い妻で。いやむしろ現地妻...?
        | リヴァ | 2007/06/25 12:19 AM |
        リヴァさん>
        こんばんわー。相変わらず好き勝手書いてるだけですが、喜んでいただけて嬉しいです(^^;
        バルサのあまりに素敵なお父ちゃんっぷりに、悶絶するしかありません(笑)。何というか、逃亡者にありがちな「ピリピリした余裕の無さ」が、この人にはまるでないのがスゴイなあと。
        原作シリーズでは、ジグロとの逃亡生活は、ほんの少ししか垣間見る事が出来ず、厳しくも悲しい場面が多いのですが、それでも二人にとってかけがえのない時間であったのでしょう。
        タンダはよいお母さんですね。おおらかで優しい、ほっとできる人。でも、呪術に関しては彼の方が一枚上…のはず(笑)。そんな彼が大活躍なシーンも、早く拝みたいものですw
        | LINTS@管理人 | 2007/06/25 9:29 PM |
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        アニメ「精霊の守り人」第12話 感想。
        第12話「夏至祭」 バルサに薪割りを指導されるチャグム。しかし上手く薪を割る事が出来ない。 そんなチャグムの視界には、どこか浮かれ気分の人々の姿が目に入ってくる。 バルサから、もうすぐ夏至祭がある事を聞かされたチャグムは、人々が持っていたやたら大き
        | ぎんいろ(旧夢の日々)。 | 2007/06/23 12:17 PM |
        精霊の守り人 第十二話「夏至祭」
        安定して面白いんだけど、もうちょい刺激的なものが欲しいですね。 普通のアニメなら今回の内容でも及第点以上だけど、求めているものは高いのでw 今回はチャグムが他国から来た人間に帝、つまり父親ですね その帝の事を悪く言われ、夏至祭の名物?ルチャ大会で
        | よう来なさった! | 2007/06/23 12:22 PM |
        [アニメ『精霊の守り人』]『精霊の守り人 第12話』
        『精霊の守り人』 ※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさ る方は御覧にならない様に注意をして下さい。 今週のお話は、第12話 『夏至祭』。 ストーリーは…。 建国を記念する“夏至祭”が近づき、農民たち
        | どっかの天魔日記 | 2007/06/23 8:20 PM |
        精霊の守り人 #12 「夏至祭」
        バルサ姐さんの下着だー!! サブタイ画に大興奮でした^^うはうは〜  ↓  ↓
        | マンガに恋する女の ゆるゆるライフ | 2007/06/23 8:41 PM |
        精霊の守り人 第12話 「夏至祭」
        チャグム、約束を破っちゃった…
        | 瞳にアル世界 | 2007/06/23 8:49 PM |
        精霊の守り人 ♯12 夏至祭
        3ヶ月目(12話)にして・・初めてリアルタイムで見れました〜。(笑)それなのにぃ〜 それなのにぃ〜;;タンダがかけらも出て来ないぃ〜 ハー Σヽ(`д´;)ノ バルサ超カッケー背負い投げの時には一緒になって『よいッショーー!』みたいな。(笑)彼女は一体
        | 鳥飛兎走 | 2007/06/23 8:59 PM |
        精霊の守り人12話「夏至祭」
        バルサがすごく「お母さん」な回でした!「うちはお父さんがいないからね・・・」(←母親宣言「あんたには後でたっぷり言うことがあるからね。」(怖バルサ母さん!母さん!!お父さんでもぜんぜんかまわないけど料理するバルサは思ってた以上にお母さんらしくて微笑ま
        | 好きなもの | 2007/06/23 9:01 PM |
        精霊の守り人 12「夏至祭」
        もうすぐヨゴ建国を祝う夏至祭。準備に追われる大人も子供も楽しそうです。そんなとき出会った生意気なロタ人の子供、ヤーサム。チャグムより体の大きな友達もまるで敵いません。 「ヨゴのガキがこれだけ腰抜け揃いだって事は、この国の帝もどうせ腰抜けなんだろうな」
        | はざまの欠片 | 2007/06/23 9:21 PM |
        精霊の守り人#12「夏至祭」
        薪割してるチャグム。姐さんは監督。手が痛いよね大丈夫?お姉さんがすりすりしてあげるわあ!ドラえもんだ。もうすぐ夏至祭りだからみんなウキウキ子供達にルチャにをしないかと誘われるチャグム。祭りにルチャ大会があるから祭りに向け稽古するのだ。皆が石造に目をつ
        | Sweetパラダイス | 2007/06/23 10:11 PM |
        「精霊の守り人」第12話
        精霊の守り人アニメ公式サイト出版元の「守り人シリーズ」公式サイト(ネタバレ注意で
        | ひねもすのたりの日々 | 2007/06/24 12:07 AM |
        精霊の守り人 第十二話 「夏至祭」
         子供の喧嘩に大人が・・・、入るときもある(^_^;)
        | LUNE BLOG | 2007/06/24 12:33 AM |
        精霊の守り人 12話 『夏至祭』
        「うちはお父ちゃんがいないから(・∀・)」  …タンダァァァアアアアアアア!!!!!!先週の甘酸っぱい空気が嘘のように消え去って、お父ちゃんのいない家と普通に認定されますた(ノ∀`)・∵.グハッ まぁ巻き込まないよ
        | 欲望の赴くままに…。 | 2007/06/24 1:14 AM |
        精霊の守り人 第12話
        『夏至祭』 バルサ姐さんのフトモモおぱんちゅ(*´Д`*)ハァハァ こうなるとニーソとかも見たいな(マテ なんだかんだ言っても、やっぱり、こういう刺激は大事・・・いや、格闘シーンのことですよw 賭博師・チャグムタソが今度
        | ACGギリギリ雑記 | 2007/06/24 6:05 AM |
        精霊の守り人 #12
        村には夏至祭の時期が近づいていました。祭りで行われるルチャと呼ばれる格闘技の稽古に誘われたチャグムは、そこでロタ人のヤーサムという少年と知り合いました。しかし、ヤーサムが...
        | 日々の記録 on fc2 | 2007/06/25 8:04 PM |
        精霊の守り人 第12話「夏至祭」
        薪を割るチャグム。斧を振り下ろしますが薪は割れず手がしびれるばかり。見守るバルサ。コツは身体で掴んでいくしかないようですね。間もなく夏至祭。準備に浮き立つ農民たち。祭りの火にそれぞれの家で灯す篝火を灯すために使う大きな松明を持って歩いている。宮では春
        | からまつそう | 2007/06/26 12:30 AM |
        精霊の守り人 第12話「夏至祭」
        父帝を愚弄されたチャグムは、体格差のある相手と闘うことに。 チャグム日々、逞しく成長中(笑) 夏祭の商いに来たロタ人の子供・ヤーサム。 村のガキ大将格を倒して、この国は帝も弱いなんて暴言を吐く。 これに怒った
        | Natu sola −ナツソラ− | 2007/06/26 7:28 PM |
        μ?裱á???
        デカいナメクジ〜 それ食べるんですか? 生で?生きたまま?? 嫌だ〜ぁぁ でも、そんなことじゃチャグムは引かない。 父帝を本当に尊敬してるんですね。 その父親に殺されかけるなんて、可哀想。 チャグムは村の子供といつの間にか仲良くなったんですね。 賢
        | 空色☆きゃんでぃ | 2007/06/29 7:30 AM |