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オールラウンダー廻 1 (イブニングKC)
オールラウンダー廻 1 (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
遠藤 浩輝
『どんなにセンスが有るヤツでも、強くなるためには、“日常”と同じぐらい死ぬほどつまらなくて苦しくて代わり映えしない練習を、毎日詰まなければならない』。だけど、『退屈な練習をクソ真面目に積んだヤツだけが、強くなる階段を上がる資格があるんだ』と言うコミックです。
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    精霊の守り人 #17『水車燃ゆ』
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      精霊の守り人 2〈初回限定版〉
      ジェネオン エンタテインメント
      発売日:2007-07-25
      Amazy
      そうか…先週の予告の「許せ、トーヤ」は、そういう意味だったのか。

      原作のトーヤは、もっと目端の利く聡い子で、アニメのトーヤはちょっと抜けてる憎めない子。ずっとしっかりしてる印象があったから、アニメの扱いはどうよ、とも思ってました。でも、考えてみれば、原作では数頁だけの登場だし、凄腕の刺客と渡り合える子供が、この世に居るはずもないし。

      なので、水車小屋に放火したのは、彼に出来る最大にしてギリギリの線だったなと。これは狼煙ですね。バルサに危険を告げるのと同時に、平和な夏の終わりを告げる狼煙。ほんの数刻前、ここでチャグムはあの笑顔を見せていたのに。

      ところで、先週、シュガとジンの間に、ずっと『もにょもにょした距離感』を感じてました。ネタとしては、チャグム様の取り合いで笑えるんですが、それとは別の何かでもにょってまして。で、考えた末に思いついたのが「あそっか、この二人って『官僚』と『現場』じゃん!」。
      そうだ、シュガは今で言うところの官僚で、ジンは現場の第一線で働く人だ、と。チャグム様好き同士でも、それじゃ相容れないよなーと一人で納得しておりました(笑)。特に、建国正史を書き換え云々あたり。頭でっかちな青二才の鼻につきっぷりが良く現れていて、現場の人間でも非情に徹しきれないジンには、嫌なものに見えたかもなと思いましたよ。

      ほんで今回。バルサに対し「上から目線」のシュガ、素晴らしく官僚的な物言い。まさか、シュガの台詞でむかっ腹が立つとは思わなかったよ(笑)

      もっとも、「あんたの役目終わりました、チャグムを返してください」と言われても、「はいそうですか」とあっさり引き渡すねーさんじゃねえしな。「二の妃が出てきても返せない、退っ引きならない事情」の為に、再び宮を敵に回すバルサは、とうの昔に腹を括ってる。自分の命と人生を賭けてチャグムを守ろうとする人間を、口先三寸の小僧が論破できる訳がないのですよ。っていうか、「軍勢を率いて追う」って言われちゃあ、腹括って逃げるしかあるめえ?(笑)

      シュガがバルサの言う「退っ引きならない事情=ラルンガ」に気が付いて手を講じない限り、バルサと〈狩人〉の共闘はありえないでしょう。そこに至るまで、まだまだ時間がかかるでしょう。

      そして、帰る家を失ったバルサ達の、再びの逃避行。今度は「死んだふり」も通用しない。〈ラルンガ〉によってもたらされる運命を、チャグムは受け入れられるのか。

      ところで、今回一番びびったのは、「人混み」でした。
      これまで『短槍担いで歩く女目立つじゃん!』とか、『白いフードに銀髪ロンゲのシュガ目立つじゃん!』と思ってましたが…圧倒的ではないかエキストラ!
      何この物量作戦! バルサもシュガも、人混みに埋まって見えねえええ! これまで通りの仕事ではあるのですが、改めて見ると、尋常ではありません。普通のアニメと違って一人一人全然違う動きしてるし、表情も着てる服も違う! 背景的お飾りじゃなく、「各々が、それぞれ目的を持って生きてる」人々の集まりってのがすげえ。
      今まで、バルサやシュガが目立って居たのは、単に物語の中心に居ると言う理由でカメラが寄ってただけで、思い切りカメラを引けば、一瞬で埋もれてしまえるパワーを、実は背景+エキストラが持ってたんだと。埋もることが出来るからこそ、バルサが「ヨゴの都が安全」と言い切る理由になったのかと思えるんです。
      『社会』や『そこに生きる人々を』を緻密に描くには、それなりの理由がある。私は「単純に、“新ヨゴ皇国”と言う国を視聴者に訴える」のと、「バルサやチャグムが背負う、数百万ものヨゴやヤクーの人々」の、具体的な“命の形”を見せることで、観る者へ主人公の背負う運命の過酷さを浮き彫りにする目算があった、と思っていましたが。もっといろいろな理由があるように思いました。うん、面白いなーw
      精霊の守り人 第1巻 (初回限定版)精霊の守り人 3
      精霊の守り人 1〈通常版〉精霊の守り人 2〈通常版〉
      Amazy

      精霊の守り人 音楽篇 1
      精霊の守り人
      Amazy
      はーい、ほんじゃあいつものツッコミいくよー
      ▼水車小屋に向かうトーヤの遠景。
      ・手前の影と奥の夕方の日射しのコントラストがとても綺麗。
      ・稲穂も実ってきてるし、季節感がいいなあ
      ▼水車小屋は留守
      ・「置いてって行く訳にもいかねえしなあ…」その判断は、正しかったのかもしれないなあ…でもなあ…
      ▼様子見のユンゼン
      ・「留守か」って、この距離で見えるんですかユンゆん!
      ・この二人を見てると、「『鬼平』の密偵」って呼びたくなちゃうんだよなーw
      ▼「この辺は、のどかでいいねえ」
      ・ふあああ、トーヤ、逃げてえええ(;´Д`)
      ▼扇の下
      ・おお、広い川に舟だ! 船で物が行き来してるんだ!
      ・橋も石造りで頑丈だし、河岸整備も行き届いてるな。
      ・ヨゴって本当に豊かな国なんだなあ
      ▼チャグムを見送るバルサ
      ・頭のアップの向こうに、チャグムの背中が見える
      ・つか、マジで人混みに紛れて分からないよ(笑)
      ▼うを、ニアミス!
      ・角を曲がるバルサの後ろに、シュガが!
      ・よく動くエキストラで、一回目分からなかったですよ。びっくり
      ・こうして人混みに紛れると、目立ちそうな様相のシュガでも案外目立たないんだな…下に恐ろしきはスタッフの作り込み!
      ▼シュガ、チャグム発見!
      ・よく分かったな、と言うのが正直なところ(笑)
      ・ヘキムーム値切ってるよチャグム! 店の人の表情で分かるのがいいね
      ・この瞬間、賑やかだったざわめきが途切れるんだな。シュガの驚きの表現だね
      ・「皇子が一人で買い物など…」って、シュガ…。バルサとトーヤの教育の賜だってw
      ▼出会う二人
      ・言葉無く見つめ合う二人と、雑踏の賑やかさとの距離感がいいなあ
      ▼買い物中のバルサ姐さん
      ・常にチャグムに気を配るあたり、用心棒だあね
      ・この街路樹の植え込みって、後でも見るよw
      ・っていうか、店のおじさんがサイトー(攻殻)に見えた自分がw
      ▼手を伸ばせば、一歩引く
      ・「なんというお姿を…」って嘆く気持ちは分からないでもないが
      ・自分のカシヅキであっても警戒心を解かないのは、無理もないって…
      ▼路地裏
      ・かしづくシュガの言い分は分かるが、なんつか、一方的でね?
      ・宮の者からみれば不自由、つまり「逃亡者=下賎の者との惨めな暮らし」かもしれないけど。
      ・シュガは知らないんだよ。チャグムがどれほど豊かな生活をしていたのか。それを教えたのは、バルサ達だってことを。
      ・ここに来て、水車小屋で暮らした日々の価値が出てくるんだなあ…。
      ・「今すぐ宮に」と言われても、そりゃ戸惑うでしょう
      ・自分の身体に宿るものの正体を。宮サイドは知っている。しかし、シュガは〈ラルンガ〉の名さえ掴んでいない。
      ▼「ずいぶん勝手な言いぐさだね」
      ・バルサねーさん、キターw 若造にがっつり正論かましたれ!w
      ・「金の為じゃない、一生涯守り通してくれと、母親に頼まれたからこそそうした。取り下げることが出来るのは、二の妃だけ」
      ・頭は切れても人の心を読みきれないシュガ。若いね!
      ・宮には返せない、のっぴきならない事情。〈ラルンガ〉の存在が、チャグムの運命を翻弄し続ける
      ▼サグムの死を告げるシュガ
      ・ここで言うのか…言わざるを得ないな…宮側の事情ってやつだけど、ちと配慮がなさすぎか?
      ・「今はお前の事情に構ってられない」って。自分の都合言い過ぎると、ますます信頼を失うのに
      ・「皇子を連れ去ると言うなら、私を斬れ」と言うシュガは格好良かったけどね
      ・でも「さもなくば、すぐに軍勢を率いて云々」で却下したけど(=w=
      ・帰りを待ち望んでいるのは、皇太子のすげ替えが効くから? と、穿った考えをしてしまうのさw
      ▼シュガ、行動不能
      ・うん、鳩尾打っても気絶しないんだよな。のたうち回るぐらい苦しむらしいけどw
      ・命を取らなかったのは、チャグムの知り合いだったからだよ。運が良かったね…
      ・武術の心得が無いのは仕方ないよ、星を読んで国を動かせても、官僚君だし…
      ・チャグムを守ると言う理念は一緒なのに、思惑は別方向。間に挟まって居場所のないチャグムが可哀想だな
      ▼待ちぼうけのトーヤ
      ・手前のトンボがいいなあ
      ・「しょーがねえなあ」までの、ちょっとした間が好きです
      ・裏手に回って鍵を取るトーヤ、無駄に小回りが利いていいw
      ・そうそう、閂を外すカギってこんなだよな。TVで観たことあるのよ。蔵を開ける鍵って、こんな形のものがあったなと。ぐぐったら、オクに出てて「売れるの?」と疑問に思ったんだが…需要があるんだろうか(笑)
      ▼戻ってきたゼンとユン
      ・「荷を置いて帰ったか」…じゃねえよう!
      ・「住んでいるのは、女と子供らしい」のユン、白目無かった?
      ▼小屋の中
      ・地図を確認するトーヤ。目的地を知っちゃったよ…ガクブル
      ・瓶の影に隠れるトーヤ、自分の口を押さえてるのが細かいな
      ・めっちゃドキドキするんですが
      ▼騙されたことに気が付いたトーヤ
      ・「下手うっちまった!」って!
      ・考えてみればプロ相手に、子供の出来ることってたかがしれてるんだよなあ…
      ▼チャグムとバルサ
      ・背景の石畳やら石壁の質感が、尋常じゃないんだがなあ
      ・チャグムを無理矢理引っ張ってるバルサの顔つきが
      ・前回の笑顔から、まだほんの数刻も経ってないのに…
      ▼タンダと待ち合わせ
      ・座ってる姿が様になってますね!
      ・事情説明。「武人じゃなかったから何とか誤魔化したけど」って、殴って動けなくしたのが誤魔化したことなのか!(笑)
      ・サグムの死を知り、動揺するチャグム。本当は、すぐにでも宮に戻りたかっただろうに…チャグムはまだ知らない、「それ以上の事情」を。
      ・「訳は後で話すと言ったろ? 今は黙ってタンダと先に行ってろ」。この時のねーさんは、有無を言わさない迫力があるな。でも、力で無理矢理黙らせるんじゃなく、「後で必ず話してくれる」信頼感があるんだが。今回に関しては、後々尾を引きそうな気配がするな
      ・小屋に残したトウミ村への地図の回収の為に戻るバルサ。今戻ったら鉢合わせ…
      ・「お前達の潜窟も突き止めてある」の、シュガの言葉もあるしな。念には念を入れるのが、バルサねーさんの流儀。
      ▼控え室(笑)の〈狩人〉達
      ・ユンが階段を上がる時、木の軋む音が聞こえてるよ!
      ・ユンの報告に、思い切り身を乗り出すジンが(笑)
      ・ジンに別命令を下すお頭。ジンのことをよく分かってるようでw
      ・「シュガ様は、大変思慮深いお方だ」と言うお頭の評価は、当たってるけど外れてるw
      ・場所のメモを渡して、肩ぽんと叩くユン、かなりいいかもよ?
      ▼シュガ、復活?
      ・冒頭で、爺さんが座ってた植え込みに腰掛けるシュガ
      ・シュガが打たれた鳩尾って、原作でバルサがチャグムに教えていた急所のひとつだったなあ
      ▼夜の水車小屋
      ・出るに出られないトーヤのジレンマ
      ・敵は一人でも、たぶん逃げるのは難しいかと…
      ・人、増えたしなあ
      ▼ジンとシュガ、合流
      ・それにしても、かなり明るいんだよなヨゴの街は…
      ・ヘタレたシュガとジンの合流。敬語なんだなジン君
      ・「女用心棒に連れ去られた」って、ちょっと待てシュガ。…まあ、宮関係のバルサへの評価ってこんなもんだろうな。
      ・「お会いしたのが、私であったら!」…話はもっとややこしくなるから、シュガで良かったんです(笑)
      ・シュガがチャグムに話しかけたことで、〈狩人〉達の目論見も狂って来た。実際、チャグムはもう水車小屋に戻らないしな…
      ▼夜の棚田を歩くタンダとチャグム
      ・悔しそうに舌打ちするタンダが!
      ▼最後の手段に出るトーヤ
      ・火種は地図。少なくとも、これで〈狩人〉達にバルサの目的地がばれる事はなくなるが…
      ▼包囲網を狭める〈狩人〉達
      ・この人達、やっぱり鬼平の世界だー!
      ・小屋から煙が!
      ▼燃える水車
      ・中に広がる炎を見ても、上の合図がなければ動けない〈狩人〉達。現場でリアルタイムに変わる状況に応じて動けいってのが、トーヤの目論見を助けた感もあり。案外柔軟性に欠けてる気がするんだな。徹底した命令系統で、かえって硬直化してる?
      ・油を撒いて放火するトーヤ。命がけの狼煙
      ・自分の失態を、命をかけて償うつもりなのかよ!
      ▼飛び出したトーヤ
      ・飛び出した瞬間、フラッシュバック現状が起きてるのが細かいよ!
      ・良かった、トーヤは無事だー…ひとまずは…
      ▼“狼煙”に気が付くバルサ
      ・脇道に入った。トーヤの願いは無駄にならなかったよ!
      ▼尋問を受けるトーヤ
      ・意地の見せ所だな
      ・「知ってたって、教える訳にはいかねえ!」カッコイイよ、トーヤ!
      ▼水車が倒れるー!
      ・やべ、泣きそうじゃんオレ
      ・一夏の幸せな時間が終わっちまったよ…
      ▼半鐘に助けられたトーヤ
      ・駆け付ける村人の中に、ガキ大将や妹もいたな
      ・「近くまで来ていたかもしれんがな…」確かに、来てましたが。
      ▼『棟梁』に助けられたトーヤ
      ・連れ帰り尋問を、の言葉に、反論するゼン
      ・実際たまたま地図を見て知ってしまっただけ。「姐さんはどこへ?」の質問にタンダは答えなかったし、その際の会話を聞けたとしても、ゼンが把握することはできなかっただろう。
      ・「かもしれんな」のお頭も、子供を手に掛けるのは忍びないと思ったのかもしれません。
      ・ゼンはトーヤの命がけの根性に敬意を払ったのか。「命は大事にしろよ」は、命のやり取りの中で生きる〈狩人〉故に、重い忠告。今後、〈狩人〉がトーヤ達を追うことはないだろう。
      ▼泣き崩れるトーヤ
      ・えらいぞ、よくやった! プロの刺客相手に、充分戦ったよ!
      ・突っ伏して泣くトーヤの上に、小さいけど火の粉がかかってるんだよなあ
      ▼「この恩は一生忘れないよ!」
      ・トーヤをあえて放置のバルサ。ここで姿を現したら、彼の命がけの思いを無駄にするから
      ▼待ち合わせ場所で、バルサを待つタンダとチャグム
      ・ここからは宮は遠すぎて、水車小屋の炎は見えない
      ・その宮の中で、チャグムを探すジン
      ・皇子を想う気持ちは変わらないのに、噛み合うことのないバルサと宮側。
      ・帰る場所を失ったバルサ達の、放浪の旅が始まる…そして狩り穴へ(笑)
      ▼次回予告
      ・〈道切り縄〉に吊されたナージの骨がこえええええええ!
      ・刀を舐めるように、囲炉裏を囲むシュガ&〈狩人〉のアングルが気になるヨ!
      | 精霊の守り人全般 | 15:29 | comments(2) | trackbacks(16) |
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        コメント
        こんにちは、また来てしまいましたよ。
        バルサと
        チャグムと
        宮側のすれ違いがなんとももどかしい回でしたね。


        ・・・ひとつだけ叫ばせてください

        「あの時点でトーヤを見逃すのはありえないぞう(ぞうぞうぞう)←エコー」
        殺さないにしても野放しなんてありえないっす。仲間もいるだろうし、世間に下手な情報をばら撒かれても困るし。貴重な情報源でもあるし、人質にもなるしね。
        と、思ったのは自分だけなのかなあ・・・
        | ミント | 2007/07/29 12:55 AM |
        ミントさん>
        こんにちは。
        それぞれが、微妙に抱えてる事情の過不足でありえるすれ違い、ですよね。
        話し合うには、前提となる信頼関係が結べてないし。共闘には、もう少し時間がかかりそうです。

        「あの時点でトーヤを見逃すのはありえないぞう(ぞうぞうぞう)←エコー」>
        わはははは(笑)
        確かに非合法組織なら拉致→拷問→抹殺はありえるけど、帝に仕えし〈狩人〉ですからねえ。
        それに、8人だけで速攻で手分けしてバルサ探索せなあかんし、人員割けないのかも(爆)。
        案外、手間とか時間かかるんですよねー。それぞれに部下が居れば、トーヤ連れてったかもね
        | LINTS@管理人 | 2007/07/30 2:04 PM |
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        [アニメ『精霊の守り人』]『精霊の守り人 第17話』
        『精霊の守り人』 ※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさ る方は御覧にならない様に注意をして下さい。 今週のお話は、第17話 『水車燃ゆ』。 ストーリーは…。 狩人たちとの隠れ家から、一旦宮へ帰ろうと
        | どっかの天魔日記 | 2007/07/28 6:58 PM |
        精霊の守り人 第17話
        『水車燃ゆ』 オワタ\(^o^)/ とうとう、チャグムとバルサ姐さんの田舎暮らしが終わっちまいやした。 今にして思えば、のどかな風景や音楽を楽しむのも悪くなかったし、 なにより、その中で健やかに育つチャグムタソに萌ゆる
        | ACGギリギリ雑記 | 2007/07/28 7:14 PM |
        「精霊の守り人」〜第17話:水車燃ゆ
        街にて出くわしてしまったチャグムとシュガ。相手がシュガだったこともあり、賢いチャグムでもしらばっくれることを忘れてしまったようだ(^^;)人目のつかないところでチャグムに傅くシュガ。「事情が変りました
        | たいむのひとりごと | 2007/07/28 7:30 PM |
        精霊の守り人 #17 「水車燃ゆ」
        このツーショットに『萌ゆ』 どうも有難うございますスタッフさん、 このツーショットをまた魅せてくれて! やはりこの2人が会話するシーンは大変興味深いものがあり、 すっかり『 燃ゆ 萌ゆ』させていただきました(
        | マンガに恋する女の ゆるゆるライフ | 2007/07/28 7:35 PM |
        精霊の守り人 第17話 水車燃ゆ
        第17話 水車燃ゆ
        | Happy☆Lucky | 2007/07/28 8:20 PM |
        精霊の守り人 第17話 「水車燃ゆ」
        シュガと遭遇…
        | 瞳にアル世界 | 2007/07/28 8:36 PM |
        精霊の守り人 17「水車燃ゆ」
        シュガ、思いがけずチャグムと再会。でもバルサへの言いようが、かなり上から目線で高感度ダウンです。しかもサグム皇子が亡くなった事も言ってしまいましたよ…。 これも立場を思えばわからなくもないのですが、何だか身勝手度が強くなった印象です。ま、それだけ身分
        | はざまの欠片 | 2007/07/28 8:52 PM |
        「精霊の守り人」第17話
        精霊の守り人アニメ公式サイト出版元の「守り人シリーズ」公式サイト(ネタバレ注意で
        | ひねもすのたりの日々 | 2007/07/28 9:24 PM |
        『精霊の守り人』#17「水車燃ゆ」
        「皇子…なんというお姿を──」 偶然にも髪の短くなった庶民派・チャグムと再会したシュガ。 思わず隠れたのは、皇子に逃げられないようにですか? 手を差し出そうとすると、後ずさるチャグム… シュガはちょっぴ
        | ジャスタウェイの日記☆ | 2007/07/28 9:38 PM |
        アニメ「精霊の守り人」第17話 感想。
        第17話「水車燃ゆ」 頼まれた荷物を背負ったトーヤは草むらの中を進み、バルサ達の住居である水車小屋へと辿り着いたが、バルサ達は不在だった。 荷を置いて帰るわけにも行かないと、トーヤは悩む。 そこから距離を置いてトーヤを見張っていたゼンとユンも、バルサ
        | ぎんいろ(旧夢の日々)。 | 2007/07/29 12:51 AM |
        精霊の守り人 第十七話「水車燃ゆ」
        来ましたね・・・久しぶりに味わうこの感じ バルサと狩人が直接交わったわけでもないのに、緊迫感が伝わってくる感覚。 バルサ達がどれだけ窮地にいるのか肌で感じることができる今回は 場の盛り上げ方なんて、さすがとしか言いようがないです。 その緊迫感を演
        | よう来なさった! | 2007/07/29 12:55 AM |
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        | バラックあにめ日記 | 2007/07/29 10:41 AM |
        精霊の守り人 第十七話 「水車燃ゆ」
         トーヤ決断。
        | LUNE BLOG | 2007/07/29 12:33 PM |
        精霊の守り人 第17話
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        精霊の守人 ♯17
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        | 朔夜の桜 | 2007/08/01 11:14 AM |
        レビュー・評価:精霊の守り人/第17話「水車燃ゆ」
        品質評価 12 / 萌え評価 4 / 燃え評価 20 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 24 / お色気評価 8 / 総合評価 13レビュー数 25 件 第17話「水車燃ゆ」のレビューです。
        | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン | 2007/09/08 4:29 PM |