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オールラウンダー廻 1 (イブニングKC)
オールラウンダー廻 1 (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
遠藤 浩輝
『どんなにセンスが有るヤツでも、強くなるためには、“日常”と同じぐらい死ぬほどつまらなくて苦しくて代わり映えしない練習を、毎日詰まなければならない』。だけど、『退屈な練習をクソ真面目に積んだヤツだけが、強くなる階段を上がる資格があるんだ』と言うコミックです。
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原案:古波津陽,漫画:米良仁
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    精霊の守り人 #18「いにしえの村」
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      精霊の守り人 3
      GENEON ENTERTAINMENT,INC(PLC)(M)
      麻生我等(俳優)神山健治(監督)
      発売日:2007-08-24
      おすすめ度:4.5
      Amazy
      来た来た、きたー!
      2クール使って、丹念に貼った伏線の、最初の開花です。ひとつひとつのシーンが、言葉が、胸にどんどん響く感じで鳥肌もの。11話の花酒の花の名前、15話でサグムが放った鳥の名前もあかされ、次のステップに進みました。

      トウミ村の風景やヤクーの人々の風貌が、原作に書かれたイメージ通りで、びっくりすると同時にすごく嬉しかった。「こんな隠し球用意してたんだなチクショウ(笑顔)」です。タンダはヨゴ3/4・ヤクー1/4なので、やっぱりヨゴ寄りの顔つきだったんですね。ニムカのかわいらしさはとんでもないです(笑)

      っていうかナージの骨がマジこええ! でも、魔物を退けるには、これくらいの迫力がないとなw

      狩人とシュガの追跡。台帳に記された荷物から日程と行き先を絞り込む手腕は、さすがだと思った。しかも、彼女を助けるヤクー人と呪術師の存在=タンダとトロガイも知れてしまった。ヤシロ村のことがばれた以上、タンダにも戻る場所がない、ということか。

      シュガと〈狩人〉にも、微妙な目的のズレが見えてるのが面白かったな。卵に対する知識を求める点に関して、バルサは自分と同じと悟ったシュガに対し、あくまでバルサを追撃対象としている〈狩人〉。ジンあたり、また独走しそうだけど…大丈夫か?

      宮に戻りたいと言うチャグムを、有無を言わさず連れて行くバルサ。かつてバルサがジグロに連れられて、カンバルから旅だった時に重なります。今のチャグムは、その時のバルサに状況がとても良く似ているし、何よりバルサ自身もジグロから『自分で歩け、甘えるな』と言われてたと思う。

      トウミへの道のりから、すでにバルサの腹は決まっていたかもしれない。彼女は経験で知ってる。結局、チャグムの命を救うのは、チャグムの「生きたい」と思う気持ちだけ。自分は、その手助けしかできないと。

      来週、真実を話してくれなかったバルサに、不信を募らせ反抗するチャグムが描かれますが、これもまた、バルサ自身が通った道、なんだろうな。
      精霊の守り人 第1巻 (初回限定版)精霊の守り人 2〈初回限定版〉
      精霊の守り人 音楽篇 1精霊の守り人
      Amazy
      細かいツッコミ入れました。それもうざくざくとw
      ▼待ち合わせの場所
      ・っていうか、素人さんに槍向けるほど殺気立ってるねーさん
      ・高床のお堂の縁の下から登場のタンダ。何を祭ってるのかな
      ・トロガイも一緒。カッル羽織ったチャグムがかわいいんだけど、でも不服そう
      ▼宮に戻ると言うチャグム
      ・兄の死を確認したい彼を一蹴するバルサ
      ・こと、彼の命がかかってるため、バルサも必死
      ・シュガが、もし〈ラルンガ〉のことを知っていたら、少しは軟化したかもしれないが…先週のあの態度じゃなあ(^^;
      ▼タイトルバック
      ・髪下ろしたねーさんがエラいせくしーでねえ
      ▼シュガと〈狩人〉
      ・シュガからチャグムのことを聞く〈狩人〉達が神妙でな。
      ・ジンに「すまぬ」と詫びるシュガ。いつもの冷静な賢人に戻ったっぽい。
      ・先週はチャグム様と再会して、テンパってただけだと思いたいなあ
      ▼旅支度から行き先を推測する
      ・こうしてみると、食い物ってかさばるんだな…
      ・推測を聞きつつ、シュガがつづらの中の餅を持ち上げて下ろすって、いちいち細かいんだってば(笑)
      ・荷物から三日と推測。都南街道を下るか、東の山岳地帯を行くか
      ・「都南街道に伝令を走らせる」、これが出来るシュガの権力もたいしたものです。碑文読みや青霧の谷底行きとか、今まで一人でやってたから、ピンと来なかっただけだけど。
      ・東に向かう理由から、『ヤクー』とバルサの結びつきに行き着くシュガ。
      ・カンバル人のバルサの言動から卵のこと、ひいてはヤクーを察知するあたり、ただの人じゃないんだけどなあ
      ・泥人形からも、呪術師の繋がりがばれる。だから毒霧の谷底に落として、確認できないように隠す必要があったのか。
      ・ヤシロ村の存在がばれて、タンダにも帰る場所が無くなった訳だが…
      ▼バルサが、自分と同じ事を考えていると思うシュガ
      ・畳の質感がものすげえんですよね(笑)
      ・「自分と同じ、新たな知識を必要としている」。いや、シュガより知ってますって(笑)
      ・シュガの考えに、若干変化が?
      ▼夜の山道を往く
      ・大人でも厳しい山道、子供にはつらかろう。宮育ちのチャグムには特に。
      ・背負おうとするタンダの優しさを、バルサは拒絶。
      ・16話の「背負ってやらないよ」の会話が、こんなところで、こんな厳しい形で再現するとはね。
      ・これが『夏至祭り』の頃なら、子供の機嫌を取らない怖いとーちゃん、で終わってたんだけど。今は、生じてしまった溝の形を観るようで。
      ・事情を話せと言うチャグムを、再び一蹴。
      ・「迷った」…っええええええええ??
      ▼岩の裂け目で休息
      ・トーヤの事情を話すバルサ。「迷った」も、トロガイなりの気遣いだと理解している。情を忘れない人。
      ・トウミへの道のりは、親戚がいるタンダですら知らない。
      ・タンダの母方の祖母がトウミ出身、母が家を継いだ後、祖父ともども、トウミへ隠遁
      ▼〈卵喰い〉のことをどう話すか
      ・バルサをして「むずかしい」と言わしめる難問。
      ・「あなたの余命は、あと数ヶ月です」と言うようなものですからね…
      ・それでも、いずれは話すことと、腹を括ってるあたり、おとーさんやな(笑)
      ・「真実を知って、自分で強くなるしかない」
      ・この頃は『トウミに到着、対処法を見つけて話す』。安心材料を見つけてからの予定だったのだが…
      ・ばーさん…蛇もくえってか?(笑)
      ▼待ち合わせ場所を調べる追っ手
      ・とうとう、タンダとトロガイの存在も知られてしまった(><;
      ・「馬は無理か」を、なぜに呟くかシュガ(笑)
      ・待てと言うシュガに含むものありのモンとジン
      ▼トウミへの道
      ・柿を採るばーさん。設定では渋柿。「まだ早かったか」w
      ・近道で半日は稼いだ…ほんと?
      ▼アイキャッチ
      ・エビフライ?!
      ▼ふたつの旅路
      ・この山々の描写がすげー
      ・「♪薬草師が往く」の曲がとっても合ってます。ここはやはり『新日本紀行』とフリップを…w
      ・雨が降ると、どちらも雨宿り
      ・「山の天気は変わりやすいですね」「なら、じきに止むわい」
      ・〈狩人〉達も、着実に迫っているあたり、緊迫感がいい感じです
      ▼ヤクーの少女
      ・バルサいきなり怖い顔で追いかけちゃだめー(><;
      ・タンダのじーさんの名前は『クンダ』なのか!
      ・肌が黒くて垢抜けない感じ。原作で描かれたヤクー民族のイメージにそっくり!
      ▼トウミ村
      ・石垣作りの畑が、開けた感じがします。
      ・マシラ酒……サル酒か!w
      ・チャグムが元気だったら、この女の子ともすぐに仲良くなれただろうな
      ▼道切り縄
      ・いやマジこええ。道切り縄、こええええ! 夜中に通れないよここw
      ・頭で鳴らした! 原作通りの行動がすっげえ嬉しい!!
      ・ナージの名前が出ました! おっしゃ!
      ・ヤクーの風習をヨゴ人が真似た。『正しい風習の形』が観れて嬉しいうれしい(>w<;;
      ▼トウミ村
      ・泥をお椀型に積んで作った家だー! 原作通りだ! ちょっと明るくて広い感じがするけど、でも、素朴で暖かい感じがしていいなあ
      ・猪飼ってる? なんの獣獲ったんだ?
      ・大木の下のモアイ(仮)、タンダの家の近くにもあったな。何を現してるんだろ…?
      ・村人に囲まれたあたり、ヨゴ人やカンバル人は珍しいっぽい(笑)
      ▼長老登場
      ・クンダは2年前に亡くなっている。
      ・〈ニュンガ・ロ・チャガ〉について聞きたい、と言うタンダに、驚いて引いてる村人達
      ・笑顔だった村人達が、不審そうな目でみている…タブー?
      ▼ヤクーのごちそう
      ・美味しそう! しかもきりたんぽつき!
      ・ヤクーの家の内装は、やっぱりアイヌがモデルですね
      ▼〈ニュンガ・ロ・イム〉の代替わりの伝承
      ・「長老の父親の、“早死にした”兄が、〈ニュンガ・ロ・チャガ〉と言う話」…ここでさらっと言うてるやん!
      ・最後の語り部も死んだ。ヤクーの文化は文字がなく口伝なので、文化が死んだも同じ。
      ・さらに、ヤクーそのものの無関心も事態に荷担
      ・そして、こんな山奥のヤクーの村にも入り込んでいる『建国正史』。異文化との交流がもたらすデメリット。
      ・「結局、ここも宮と同じ」。ヨゴによるヤクーの精神的な死を、シビアに描いていると思います。
      ▼語り部の少女
      ・「どんなことでもいい、おばあさんから聞いた話を、話してくれるかい?」バルサの一言が…(><;;
      ・「〈ニュンガ・ロ・イム〉は、ナユグの深い海の中に住む精霊で、大きな貝みたいな姿をしているの。口から吐き出す精気は、サグの雲になって、雨を作る。でも、〈ニュンガ・ロ・イム〉は百年に一度、卵を産んで、死んでしまう。そうすると、空から雲が消えて行って、日照りが続くようになる。だから、次の精霊の卵が無事に孵るように、ヤクーは精霊の守り人を大事にしたんだって。でも、普通それは卵が育つまでで、精霊の守り人は、〈ニュンガ・ロ・イム〉の卵が孵る時期になると、たった一人で〈宴の地〉に行ってしまい、二度と帰ってこないの」
      ・この時のチャグムの表情が、不気味なほど怖い…
      ・「曾お爺ちゃんのお母さんは、それが悲しくて悲しくて、村の人にお願いして、精霊の守り人になった自分の子供も、一緒に守ってもらうことにしたんだって」
      ▼追っ手も迫っている
      ・モンとジンが近道を見つけた
      ▼結末
      ・「春の等しき日が近づくと、〈ニュンガ・ロ・チャガ〉はまるで鳥が渡りを始めるように村を出、大人達もその後を追って、長い旅に出た。そして青弓川の水源、シグ・サルアの咲き乱れる、大きな泉に着いた。精霊の守り人は、そこで卵をナユグに返す準備に入った。だけどそこには、鳥の卵を狙う蛇のように、〈ニュンガ・ロ・チャガ〉を狙って、ラルンガもナユグからやってきていた。そして、大人達が見ている目の前で、人には見ることも触ることも出来ない大きな爪で、〈ニュンガ・ロ・チャガ〉を真っ二つに引き裂いてしまったの」
      ・この時の、ニムカの表情や仕草は特記すべきものがあります。語り部の資質を持つ少女ですね。
      ・ショックのあまり、過呼吸を起こして倒れるチャグムを支えながら、告げるバルサ…時は、来たか。
      ・ニムカの語る話にも抜けがある。確かに、〈ニュンガ・ロ・チャガ〉は引き裂かれて死んだ。でも、卵は無事に孵っている。誰が、どうやって卵を守ったのか。来週には早々に『ナージの唄』の秘密が明かされるようだけど、碑文の力もまだまだ必要。しかも、碑文を読み解くには時間がかかるわけで…卵が孵るまでに間に合うか?
      ▼次回予告
      ・「こてんぱん」…(笑)
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        「精霊の守り人」〜第18話:いにしえの村
        合流ポイントへと向かうバルサ。トロガイ師も既に到着していた。兄サグムの死を聞かされ、宮に戻って詳細を知りたいというチャグムを制し、一路トウミ村へと急ぐ一行だ。村への道のりは獣道宜しくとても厳しい。道す
        | たいむのひとりごと | 2007/08/04 11:25 AM |
        精霊の守り人 第18話 いにしえの村
        第18話 いにしえの村
        | Happy☆Lucky | 2007/08/04 11:39 AM |
        精霊の守り人 #18 「いにしえの村」
        ちょっ! いろんな意味で大興奮しました!! 特にチャグムのハァハァに (自重)  ↓
        | マンガに恋する女の ゆるゆるライフ | 2007/08/04 2:08 PM |
        精霊の守り人 第18話
        いにしえの村 前回、トーヤの機転でからくも難を逃れたバルサ。 兄サグムの死を知らされたチャグムは宮に戻ろうとするが バルサは強引にチャグムを連れてトウミ村に向かう。 バルサ一向の目的に感づいたシュガは
        | アニドリル | 2007/08/04 2:32 PM |
        精霊の守り人 第十八話「いにしえの村」
        前回とはまた違ったピリピリとしたムード。 サグムの死にショックを受け、その死を軽んじているかのような バルサの言動と、サグムの死を弔う事よりも優先しなければならない 理由を何時までも言わないバルサに、少なからずとも不信を抱いているのか。 今回のバ
        | よう来なさった! | 2007/08/04 2:38 PM |
        [アニメ『精霊の守り人』]『精霊の守り人 第18話』
        『精霊の守り人』 ※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさ る方は御覧にならない様に注意をして下さい。 今週のお話は、第18話 『いにしえの村』。 ストーリーは…。 トーヤのおかげで難を逃れたバルサは、
        | どっかの天魔日記 | 2007/08/04 3:29 PM |
        アニメ「精霊の守り人」第18話 感想。
        第18話「いにしえの村」 トーヤのお陰で難を逃れる事の出来たバルサは、何とかタンダ、チャグム、そしてトロガイ師と合流するが、チャグムの表情はあまりにも暗い。 トウミ村へ直行しようとしたバルサ達に、チャグムは自分は1度宮に戻って、死んだ兄上の事を聞きた
        | ぎんいろ(旧夢の日々)。 | 2007/08/04 3:39 PM |
        『精霊の守り人』#18「いにしえの村」
        「対処法みつけてから話すよ」 タンダたちと合流したバルサ。そこにはすでにトロガイ師も来ていた。 兄の死を聞いてチャグムは宮に帰りたいというが、バルサは追っ手をまくことを優先。 なぜ村へ行くのか理由を知らない
        | ジャスタウェイの日記☆ | 2007/08/04 4:26 PM |
        精霊の守り人 第18話
        トーヤの機転で難を逃れたバルサがタンダたちと合流した。 トウミ村への旅が・・・と思ったが、チャグムは一度宮に帰ると言い出した。 ホントに真っ直ぐに子だね、この子は。 だが、今のバルサにその願いを聞いてやる事は
        | こじこ脳内 | 2007/08/04 5:11 PM |
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        バルサとの信頼関係が揺らぎ始め、村ではいきなり衝撃的な話を聞かされるチャグム。何だか物事が悪い方へと動き始めましたね…。 亡くなった兄の事が気にかかるチャグムは一度宮へ帰りたい様子。しかしトウミ村へ行く事を優先するバルサにより即却下。自身のタマゴの事
        | はざまの欠片 | 2007/08/04 8:39 PM |
        精霊の守り人 第18話
        『いにしえの村』 また題字がエロいな'`ァ (*´Д`*) '`ァ ・・・時々何も思いつかないときがある(ォィ でも、今回は特にビックリするような展開や、ネタがあったわけでもないので、ご勘弁をw なんせ目的が、ヤクーの伝
        | ACGギリギリ雑記 | 2007/08/04 8:41 PM |
        「精霊の守り人」第18話
        精霊の守り人アニメ公式サイト出版元の「守り人シリーズ」公式サイト(ネタバレ注意で
        | ひねもすのたりの日々 | 2007/08/05 12:41 PM |
        精霊の守り人 第18話「いにしえの村」
        &#63893; 今回強く印象に残ったのはニムカの語り。 気は優しいけどオッチョコチョイの長老は、辛い修行や責の重さから語り部を残す事を良しとせず、結果的に伝統を捨ててしまうミスを犯しました。 しかし、辛い修行をした訳でも無いニムカは、極めてナチュラル
        | バラックあにめ日記 | 2007/08/06 8:39 PM |
        精霊の守人 ♯18
        「いにしえの村」 座ってるおじさんまで刺客かと思ったのは秘密。 トロガイさんのペットご無事だったのね。 早く話してあげた方がよさそうだなぁ。 怒ると大変そうだもん。 確かにしばらく苦しんでましたもんねシュガ。 頭はいいのに。。 畳がリアル! タンダお母
        | 朔夜の桜 | 2007/08/07 4:20 PM |
        レビュー・評価:精霊の守り人/第18話「いにしえの村」
        品質評価 9 / 萌え評価 12 / 燃え評価 2 / ギャグ評価 7 / シリアス評価 31 / お色気評価 2 / 総合評価 15レビュー数 41 件 第18話「いにしえの村」のレビューです。
        | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン | 2007/09/06 8:36 PM |