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オールラウンダー廻 1 (イブニングKC)
オールラウンダー廻 1 (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
遠藤 浩輝
『どんなにセンスが有るヤツでも、強くなるためには、“日常”と同じぐらい死ぬほどつまらなくて苦しくて代わり映えしない練習を、毎日詰まなければならない』。だけど、『退屈な練習をクソ真面目に積んだヤツだけが、強くなる階段を上がる資格があるんだ』と言うコミックです。
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    精霊の守り人 #20『狩り穴へ』
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      ふおおお! 次回予告でテンションぶっとび!(笑)
      ジグロだ! チビバルサだー! 予告の声が「俺は何故、〈王の槍〉を捨てたのか」って言うた! ナレーターはやっぱりジグロの人だったよ。すでに号泣する準備は出来ています(爽)
      精霊の守り人 3
      GENEON ENTERTAINMENT,INC(PLC)(M)
      麻生我等(俳優)神山健治(監督)
      発売日:2007-08-24
      おすすめ度:4.5
      Amazy
      今回を一言で言えば…適材適所?(笑)
      トロガイとシュガ、シュガとガカイを見て、ふとそんな単語が降りてきた今回(=w=

      シュガvsバルサではてんでまとまらなかった話が、トロガイだとがっつりまとまった件w
      今までの高飛車な態度が嘘みたいな低姿勢シュガにワロタ。バルサにも、最初からそういう態度で接してれば良かったのに(笑)。脳味噌筋肉なねーさんより、知性溢れる老婆の方が魅力なんだろうが(違

      まあ、『情報』は、武力に勝る武器ですから。特に、数万の兵をして退けることの出来ないナユグの化け物であれば、なおさら建国正史とヤクーの伝承の摺り合わせは重要。やっとこの時が来ました。対〈ラルンガ〉戦は、原作よりはるかにシステマナイズされたものになりそうです。

      これで、ヨゴとヤクーの共闘関係が築かれて一段落ですな。でも、この後の行動を見ると「彼はあくまでも、新ヨゴ皇国を支えるヨゴの民」だなと思える辺りが、一筋縄では行かない罠w

      原作ではシュガが一人で碑文を読み解くけど、アニメではガカイを碑文解析プロジェクトの長にした。「ヤクーの知識を上回らねばならない」シュガの発言。そこに、ただ単に皇子を助けるだけでなく、新ヨゴ皇国という国体の権威を守ろうとする官僚の考えも伺えます。

      シュガの、トロガイや古のヤクーの知識への敬意は、確かに本物。でなければ、二の妃に文を送れとのアドバイスは無かったでしょう。しかし同時に、シュガには「チャグム皇子の復活を演出しなければならない」使命があるわけで。16話で言っていた「建国正史すら、塗り替えなければならない」ために最善の手段を尽くす。かつて敵対していたものの実力を認め、全体の利益と個人的な感情を切り離して考えられる。シュガの胆力と行動力、切り替えの速さは、確かに時期聖導師の片鱗が伺えますよ。

      ちなみに、この「『水の精霊を救ったのは、ヤクーでは無くヨゴである』と、一般に知らしめねばならない」旨は、原作にもかっちり描かれてます。バルサのアクションや生き方に目を奪われがちですが、バックボーンにある「支配する者の傲慢」「支配される者のしたたかさ(非支配者側が、必ずしも被害者一辺倒でない点が原作の面白いところ)」を、アニメでも汲み取ってる跡が見られます。

      ていうか、ジン、熱くなりすぎ(=w=

      狩り穴は予想よりはるかに大きく、立派でした。薫製部屋や食料庫なんてあるし!

      チャグムがトブリャや鹿を解体するシーン。いずれ〈ラルンガ〉に狩られる定めの子が、自らの命を保つために他の命を奪い、たくましくなっていく。

      命を取る者、取られる者。食べる者、食べられる者。他者の命を取り食べた者も、春になれば、自然の摂理に従って死に、食べられる。チャグムの行う狩りが、正しい命の奪い方であるのなら、チャグムが〈ラルンガ〉の爪で引き裂かれて死ぬことも正しいことなのだろうか?

      『自然の摂理』を踏まえて考えると、バルサやシュガの選択した「チャグムは守り、卵は孵す」…つまり、摂理(と今は信じられていること)を曲げるのが、どれほどの困難を伴うか。そういう事を、ふと考えさせます。

      アカギレのシーンが入ってて良かった。
      精霊の守り人 第1巻 (初回限定版)精霊の守り人 2〈初回限定版〉
      精霊の守り人 音楽篇 1精霊の守り人 (新潮文庫 う 18-2)
      Amazy
      ツッコミ入れました。ほれほれ〜
      ▼シュガとまみえるトロガイ
      ・この時、ヒョクが臨戦態勢に。今にも刀を抜いて飛びかかりそう
      ・「はい、トロガイ師」の、シュガの態度・表情・声色は、バルサの時と全く違いますなw
      ・トロガイの「星読みとも思えん発言だね」。原作でも、ヨゴの中枢を担う星読みが、ヤクーの知識を欲することはタブー。聖導師への道は閉ざされます。
      ・二の妃の手紙の件を思い出すことで、シュガが星読みの中でも、少しは話が通じるヤツと悟る事が出来ます。・でも、「若造」呼ばわりなんだな(笑)
      ▼情報交換:トロガイ側
      ・トロガイは、ヤクーから得た智恵を披露。この時点でシュガはまだ〈卵食い〉を知らない。
      ・「産卵の為に、川を渡って来たトブリャを、ヒグマが食いにくるように」。『トブリャ』は鮭のこと。
      ・皇子の死をもたらされ、動揺する狩人(特にジン)。
      ・その彼を、「二度も言わせるな!」と一喝するトロガイ。つええw
      ・トロガイに知識を求められるも、答えに窮するシュガ。精霊の守り人が助かる伝承がヤクーにはないからこそ、ヨゴの知識を必要とするのだが。
      ・「なおさら皇子を返した方がよいのでは」と言うモンの申し出は、至極もっともなもの。ただし、相手がまともな敵であればの話。
      ・『建国正史に描かれた魔物』→モンやシュガの脳内には、あの墨絵のヌラヌラしたヤツがのたうってるに違いない(笑)
      ・でも、「触ることも見ることも出来ない、ナユグの怪物」だからこそ、話はややこしくなる訳で…
      ・「それでもお前らに渡せば、卵くらいはなんとかしてくれるってのかい!」。啖呵はカッコイイが、ばーちゃん、チャグムは?(笑)
      ・シュガも〈狩人〉も、一言も言い返せないのがなあ。彼らも悔しいだろうなあ。
      ・ただ、〈狩人〉の祖先達は確実に魔物を仕留めている。だからこそ、〈狩人〉なる存在の血が残されている訳なんだが。
      ・事実と伝承が早く結びつけーと、思わずにはいられません(=w=
      ▼情報交換:シュガ側
      ・碑文のことを口にするシュガ。国家機密を話すってことは、トロガイを信頼した証ってことですな。
      ・「そんなたいそうなものがあるのに、未だに読み解いておらんのか」。いちいちごもっとも
      ・「ヒビ・トナンのクソガキも、耄碌したもんさ」ばーちゃん、手厳しい…(笑)
      ▼トロガイの嘘
      ・「ヤクーなら皇子を守れる。だからこそ、バルサは秘密の場所へ皇子を連れて行った」。この流れなら、ばーちゃんのハッタリは100%通じるぞw
      ・この時、村長とタンダがそっと目配せしてる。細かいな。
      ・「返さない訳じゃない。バルサは、皇子と卵を守りたいだけだ」。これは本当。ただ、宮の者が守るに値しないと判断しているだけ。実際、それは当たってるしな。
      ▼〈狩人(主にジン)〉、ブチキレw
      ・格下に見てるヤクーのばーさまに難しいご託をぐだぐだ抜かされりゃ、ジンでなくとも怒るわな
      ・お頭を除いて、全員が鯉口を切ってるから尋常じゃありません。
      ・それでも一歩も引かないトロガイ。ジンの刃を挟んで、その背にヤクーの子供達と母親が…
      ・一時の短慮でトウミ村の人々を虐殺したら、一番悲しむのはチャグムだって気付いてないのだな。
      ・争いを止めるシュガ。明らかに非があるのは、ヨゴの側だと確信したからこその行動。しかも、ヤクーの信頼を失えば、皇子も卵(ひいては新ヨゴ皇国)も守れなくなる。
      ▼「我等星読みは、ずいぶんとつけあがっていたようだ」
      ・これを本心で言えるシュガは、やっぱり賢い人だと思うよ。
      ・一旦引くのは、争うよりも重要なことが分かったから。
      ・ジンを一喝するシュガ。バルサに適わなかったことを突きつけられれば、ジンも引くしか。
      ・すっげえ不服そうなジン…素直なヤツだな。こういう人、好きだよ(笑)
      ・お頭もシュガに一票。バルサへのリベンジもしたかろうが、私憤を切り離し、置かれた立場と今後の利を冷静に判断できる。単なる『もの分かりのいい人』ではなく、あくまでも帝(の代行者であるシュガ)に忠実であるだけ。彼らは刺客だが無分別な殺戮者ではなく、帝に仕える近衛士でもあることが大きい。
      ・彼らの最大の目的は皇子を無事に宮へ戻すこと。それが叶うなら、敵対者であるバルサに皇子を預けることもやぶさかではないと判断できる。8話『刀鍛冶』で、バルサへの敬意を表したモンらしい判断でもあります。
      ・「皇子は、息災であらせられるか?」。頷くトロガイ。コンマ数秒の間が、ジンの葛藤を現してます。ジン、よく耐えたよジン。
      ・トロガイに一礼するシュガを見るモンの、何か言いたげな視線がな。内心、穏やかではあるまい。
      ▼シュガとタンダ
      ・やっと二人が会話した♪
      ・カマキリの卵の礼を言うシュガ。確かに、あの出会いが無ければ…。
      ・9話、小さくすれ違った縁が、ここに来て帰結。そして次の段階へ。
      ・来春まで時間がない。膨大な碑文を読み解かなければならない。ことは、シュガ一人が読んで終わる話では無くなって来た。
      ▼見送るトロガイとタンダ
      ・追っ手を払い、ひとまず春までの時間は確保。
      ・追われる不安を拭えたことは、かなり大きいよ。
      ・バルサは強いけど、このばーさんもつくづく強いわ(笑)
      ▼チャグム帰還
      ・森を下る時、夕日の木漏れ日がとても綺麗です。
      ・『♪思い遥に』の音楽が、しっとり胸に染みます。
      ・チャグムが謝り、ニムカが怒られ、バルサが頭を下げ、チャグムは一人部屋に戻り、タンダが後に続く。
      ・台詞無しの遠景で、淡々と見せてるのに、台詞が頭に浮かぶ。とても文学的な見せ方だと思いました。
      ▼旅立ち
      ・朝にもやる森の描写が凄いなあ。ジブリのように美術館で展覧会しないかな、まぢで!
      ・チャグムの『準備』のため、トウミ村を出る。追われる心配が無くなった今、狩り穴へ行く必要はあるのか?と問われると、やはり「ある」と答えるのがバルサだろうな。
      ・村では、ただ単に守られるだけの生活。それでは、宮と何も変わらない。「守られるものは、自らを守る強さを持たなければならない。でなければ、周囲は守りきれない」。守られる立場にぶら下がるのではなく、自分の足で立つ時間を育むための、狩り穴の時間。どんなに辛くても、最後は、自分の足で歩かなければならないのだから。
      ・つか、タンダの荷物の多さが…お母さんなのに…(笑)
      ・ニムカの餞別。この時の差し出し方が『十代の女の子』なんですよ!
      ・「ありがとう」のチャグム…目が…声が…まだ、立ち直ってないんだよな(泣)
      ・「どうか、お元気で」のニムカ。こんな状況でなければ、とてもいい友達になれだろうにね…
      ・いや、今でも充分、いい友達だよね
      ▼丘を上がる一行、見送るヤクーの人々
      ・ここの草の描写がなあ、ため息ものなんだよう…
      ・村人が、旅立つ一行に頭を下げるシーン。初回は「ふーん」で終わったのに、二回目見ると泣けてくるのは何故だろう。
      ・「何のために、頭を下げるんだ?」「誰かが背負わねばならぬ運命を、一人で背負った者への、敬重の念からじゃ」
      ・指輪物語の、フロドを思い出したよ…。フロドは指輪を捨て自らもこの世を去ったが、チャグムは卵を孵し現世に戻るだろう。立場は違えど、背負った世界は同じなのかもしれません。
      ・ヤクーの人々は、頭を下げる。チャグムに。卵に。卵と子供を守る人々に。自分達に運命は肩代わり出来ない。選ばれた者に、命運を託すしかない。一言では語り尽くせない深い思いが、あの一礼に籠められている。もしあの場に自分が居て、チャグムを見送る立場にあれば、何が出来る? 言葉に出来ない想いを籠めて、ああやって頭を下げただろう。一礼の意味が、とてつもなく重いドラマ。
      ▼アイキャッチ
      ・背中にブツブツがああああ! ひいいい!
      ▼シュガ、宮に帰還
      ・走って行った先はガカイ! ここでガカイか!
      ・部屋に入る時の足音とギシギシ鳴る床が!
      ・ガカイ。サグム亡き後、失脚して引きこもり状態だったのか…
      ・「何なりと申しつけたらどうだ」のガカイ。野心に忠実な人故、シュガへの複雑な想いが見え隠れ。狭量かもしれないが、人間としては素直な人だなとは思うっす。
      ・「星読みの知識が、ヤクーに遠く及ばない事を知った。ですが、我等はその知識を上回らねばならない」。ヤクーへ敬意を払うのと、ヨゴの民としての誇りを取り戻すことは別物であり、両立するもの。
      ・「ナヨロの地に住む者全てに関係するもの」だからこそ、秘められた事実を解明するのは、その地を支配するヨゴの義務とシュガは理解。
      。ちゃんと座って礼を尽くす。〈狩人〉の私怨を収めたものだからこそ出来る態度。シュガは本気でガカイの知識を欲している。
      ・国に限らず、人の上に立つ者はこれが出来てこそだなあ。
      ▼狩り穴への道
      ・紅葉がヤバイ! 川の流れがヤバイ! TVアニメでこのハイレベルってどうなってるの??
      ・タンダがもみじを見せても返事をしないチャグム。…出来ないんだろうね。まだ立ち直ってないし。
      ▼狩り穴
      ・岩場の空洞に、タンダとトロガイが手を入れた隠れ家。
      ・「ジグロ…帰ってきたよ…」。アニメ版ではバルサとジグロは、ここに暮らしてた?
      ・遠くを見つめる目で、木の幹を撫でるねーさんの表情が、ねえ…
      ・狩り穴に入るチャグムの背中が、か細く見えるんだよなあ…
      ・「あの背中が、前のように、シャンとするようにしてやらなきゃね」。たぶん、ジグロに話したんだろうね。・っていうか、めちゃくちゃ立派なんですが狩り穴!(笑)
      ・「ここは変わりませんねえ…何もかも昔のままだ」。懐かしそうなねーさんの顔がいいな。
      ・「ジグロ」に、かすかな反応をみせるチャグム。
      ▼冬ごもりの準備
      ・トブリャ(鮭)獲り。岩場で水を叩くねーさんの姿が、堂に入ってますね!(笑)
      ・で、薫製のための処理。刃物を見つめるチャグムが、印象的。
      ・『今週の飯』も大漁です(笑) スジコはイクラとして食べるっぽい。
      ・「さて、お茶でも淹れるか」って、完全におかーさんだなタンダ(笑)
      ・「分かった」の声も、まだ沈んだままだねチャグム…
      ・うわ、霜柱じゃん! あれ踏むの気持ちいいんだー(笑)
      ・「やり方は野兎と一緒だ」って、もう野兎の処理はクリアしたのかー。チャグムが泣きながら、野兎を処理するシーンは見たかったよ(^^;
      ・「やってごらん」のバルサの声、とっても優しいよ。
      ・鹿の腹をさばくチャグム。野兎は見られなかったけど、でも逞しくなったなあ。
      ・こういうのを見てると、いい帝になりそうな気がするんだな(笑)
      ・で、干し柿作りはお母さん…もといタンダの仕事ってのが(笑)
      ・虫こぶと、鉢とすりこぎ。皮をなめすのにどう使うんだろう?
      ・ばっちゃん、仕事せずにタバコやお茶飲んでばっかりじゃんw
      ・二階がある! この狩り穴二階があるよ!!(笑)
      ・「本人が答えを出すしかない。わしらがいくら口を出しても、結局、〈ニュンガ・ロ・チャガ〉の運命を引き受けるのは、あの小僧なんだからね…」
      ・トロガイの言葉。自分の事を心から心配するものに囲まれて、とても幸せだと、チャグムは後になって思うのだろうね。
      ▼アカギレ
      ・チャグムの手に出来た、働き者の証。皇子のままだったら、一生出来なかっただろうね。
      ・薬を塗るバルサの指付きがとても丁寧で…原作でも大好きなシーンです。
      ・先週の厳しさとは別の、とても優しいバルサ。その彼女の口から、ジグロの名が。何度目かだけど…
      ・ジグロの事を尋ねるチャグム。この回始めて、血の通った声を聞いた気がします。
      ・「その人の話、聞かせてくれないか?」 とうとう、この話が来ましたねえ…
      ・来週は号泣するかもしれない(=▽=
      | 精霊の守り人全般 | 09:55 | comments(0) | trackbacks(14) |
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        | ぎんいろ(旧夢の日々)。 | 2007/08/18 10:07 PM |
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        | はざまの欠片 | 2007/08/19 3:23 PM |
        精霊の守り人 第20話
        『狩穴へ』 なんていい背景、イイ生脚w タイトル通り、トウミ村から狩穴へ舞台が移るお話。 この「狩穴」という言葉が初めて出たとき、狩をするための武装がゴロゴロしてる、 武器庫のような洞窟をイメージしてました
        | ACGギリギリ雑記 | 2007/08/19 11:17 PM |
        レビュー・評価:精霊の守り人/第20話「狩穴へ」
        品質評価 24 / 萌え評価 29 / 燃え評価 9 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 20 / お色気評価 0 / 総合評価 17レビュー数 54 件 第20話「狩穴へ」のレビューです。
        | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン | 2007/09/04 5:25 PM |