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オールラウンダー廻 1 (イブニングKC)
オールラウンダー廻 1 (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
遠藤 浩輝
『どんなにセンスが有るヤツでも、強くなるためには、“日常”と同じぐらい死ぬほどつまらなくて苦しくて代わり映えしない練習を、毎日詰まなければならない』。だけど、『退屈な練習をクソ真面目に積んだヤツだけが、強くなる階段を上がる資格があるんだ』と言うコミックです。
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    精霊の守り人 #23『シグ・サルアを追って』
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      兵士の槍がチャッカマン! 〈狩人〉の松明がナパーム! 新ヨゴ皇国の科学力にびっくりだ!(笑) でも光学迷彩の前には棒立ちするしかないって、しっかりしろよーw

      とまあツッコミから入りましたが、全ての質と緊迫感は第一級。1話の質感をキープしたまま、ここまで走ったスタッフの底力には、心の底から脱帽です。あと3話、もう崩れることはないでしょう。奇跡ではなく、これが彼らの実力なんですな。

      精霊の守り人 4
      ジェネオン エンタテインメント
      安藤麻吹(俳優)安達直人(俳優)辻谷耕史(俳優)真山亜子(俳優)浅野まゆみ(俳優)広橋涼(俳優)麻生我等(デザイン)神山健治(監督)上橋菜穂子(原著)
      発売日:2007-09-21
      おすすめ度:4.0
      Amazy
      「日常」と言う重みが、愛しくて泣けてくる。

      と言うわけで、前半涙で前が見えなかったLINTSですおはようございますw
      「このエピ絶対泣く!」と思った話は案外冷静で、何気ないシーンで不意打ち喰らうことが多いわ、このアニメ(笑)

      ヤクーの衣装をまとい、カンバルの短剣をたばさんだ、ヨゴの皇子チャグム。ただ立ってるだけなのに、不覚にも心が震えましたよ。己の死を乗り越えた先を見据え、腹を括った「男の顔」も宿してるし。

      「もし自分が死んだとしても、必ず何かを残せるから大丈夫だって。バルサに、ジグロの話を聞かせてもらってから、そう思えるようになったんだ」

      とても12歳の子供の言う言葉ではないんだけど。チャグムはすでに、人間として、成すべき事をしようと決めていて。彼をそういう人間に育てたのは、間違いなく、バルサとタンダ、そしてジグロだと言い切れる。

      「剣の重みは命の重み。その剣はそなたの生であり、死である。
       それを抜く時は、自分の命をその刃にたくしたものと覚悟せよ」

      チャグムに短剣を渡した時の、バルサの言葉。カンバルで、一人前になった息子に短剣をさずける儀式の時、父親が言うものだが。その言葉の意味を、チャグムは十二分に知り尽くしたからこそ、ただの祝詞では無くなっているんだね。

      男の子が成長するって、こんなに嬉しいものなんだなと。これが成長を見守る喜びなのかと。そして、心身ともに『成長』と言う、アニメーションでは表現の難しいカテゴリーを演じきったI.G.に拍手!

      その後、タンダとの会話(「娶っちゃえばいいのに!」って言い切るチャグム、すげえワロタ)。そして、バルサとタンダの手を握って、二人を見上げるシーンでもう泣けてしゃーない、ぐだぐだな自分。

      「『日常』って、何の刺激も代わり映えもない、だらだらした時間の無駄使い」ととらわれがちだけど。日常をどう積み重ねるかで、人の真価が問われることも実は少なくない。この半年間、綴られた日々を振り返ると、彼らが共に過ごした時間に、一片の無駄も無かった。「何気ない、平穏な日々」がもたらしたバルサ達とチャグムの信頼関係は、実の親子のふれあい以上の暖かみと切なさをもたらしてくれた。だから、別れが惜しく、チャグムの死を恐れる自分がいる。

      それにしても。
      全てを賭け全てを失い、バルサとの人生のみが残ったジグロの生き様を知った今、シュガの口にする『英雄』と言う言葉の、なんと軽いこと。

      結果として、人の行動を国政に利用しようとする者の思惑と、ただ、自分の成すべきことを成しにいくだけの者。『英雄』と言う言葉を挟んで、立場の違いで意味の裏表がよく見える図式ではありますが。

      「人は往々にして、『英雄』と言う名の犠牲を欲しがる」。シュガはチャグムを建国の人柱とする。『チャグム』と言う個人の命と、新ヨゴ皇国の国の成り立ちは同等。シュガは、チャグムを心底慕っている。だからこそ、見えないものがある。聡明なチャグムも、英雄として祭られることが皇子の務めだと分かっていても、そこに冷たいものを感じずにはいられません。

      っていうか、兵士達があまりにもハリボテすぎてワロタwww
      やられ役にもなれない君ら案山子かねw
      二百年間、戦いのなかった国の軍隊にしたってさあ。

      そんな連中連れてくるシュガって一体…。とりあえず、一生懸命働いてるガカイ様に謝りなさい(=w=
      (そうです、シュガは『シュガ』でいいけど、ガカイ様は『様』付けでなければなりません、うへ)
      精霊の守り人 第1巻 (初回限定版)精霊の守り人 2〈初回限定版〉
      精霊の守り人 3精霊の守り人 5
      精霊の守り人 音楽篇 1精霊の守り人 音楽篇 2
      Amazy
      ▼雪解けの山道を往くトロガイ
      ・って、ロバー!(笑)
      ・少なかった雪で、老〈ニュンガ・ロ・イム〉の死を悟る
      ・晴れ渡る空の色は、あくまでも鮮やか
      ▼タイトルバック
      ・久しぶりに、戦闘モードのねーさんです
      ▼碑文発掘中
      ・滑車アップのシーン、井戸掘りかと思った(爆)
      ・大がかりな設備での引き上げ。こりゃ確かに、人手がいるわな
      ・全てを読み解けなかったが、〈ラルンガ〉を退ける手段が分かった状態で出立
      ・この時点では、青池が〈宴の地〉と思われてる訳だな…
      ▼二の妃とシュガ
      ・隠遁生活から復帰ってことは、妃の立場が復権された模様
      ・命に代えて皇子を守ると言うシュガに、「生きて帰れ」と申し渡す二の妃。
      ・シュガもまた、国のために必要な存在
      ▼ヨゴの赤備え(笑)
      ・見るからに精鋭部隊っぽい。
      ・つっか、〈狩人〉も並んでるんですが…近衛士の立場(帝の盾)として参加なのかな?
      ・いや君たち…その速度は遅くね?(笑)
      ・まあ、宮を出れば普通に歩くんだろうけどw
      ▼狩り穴の三人
      ・バルサが切ってるのは干し肉?
      ・チャグムは何の作業してるんだろう?
      ・髪伸びたねー(^^
      ・いきなり立ち上がった…ってことは、始まるか…
      ・狩り穴の外に出たチャグム、なんか妙な印象だと思ったら、背が伸びてたんだなw
      ▼トロガイの帰還
      ・「またそのロバ」って(笑)
      ・「ちゃんと男の顔になっとるじゃないか」のトロガイ、嬉しそう
      ・着物がつんつるてんw
      ・十二歳か…一番成長する時期だね
      ▼タンダの思い出話
      ・「タンダも、あれくらいの年から急にでっかくなってたね」
      ・「それまでは可愛い弟だったのに」のバルサの顔が妙にかわいいw
      ・原作では、こういう会話ではなくバルサが思い出したという描写でしたが、急に寂しい気持ちになったという点は一緒ですね。
      ・「あの時気付いたもんさ。時の流れは、いろんなもんを変えちまうんだってね」。横顔が寂しそう。
      ・そんな二人に構わず、ロバを返すトロガイばーちゃん。マイペースっぷりが好きです
      ▼着替えたチャグム
      ・あまりの立派ぶり。庶民の生活をしてても、皇子の風格は消えませんね
      。胸元のルイシャは、小さな王の冠ですよ。
      ・「『元』皇子」って、ばーさまw
      ▼短剣を渡す儀式
      ・バルサは立派な親です!
      ・カンバルの少年が一人前になった証に、短剣を授かるくだりは、さらりとだけど『闇の守り人』にあります。『闇』に登場するカンバル人の少年も、このような儀式を受けたのかなと。続編を期待してしまいます(笑)
      ・この格好、一番最初に発表されたイラストのチャグムと一緒なんですね。つまり、『精霊』アニメ化が発表された時点で、すでにここまでの流れは決まっていたと言うことですね。
      ▼卵に呼ばれる
      ・「囁いたんだ、私のゴーストが」…嘘ですごめんなさい
      ・「〈宴の地〉というのは、建国正史にある、青弓に流れる泉のどれかだね」って、水源は一つじゃないってか?
      ▼出立
      ・もうね、山とか緑の描写が。美術館で展覧会をやるべきですよ
      ・川を遡る一行。水辺で冬眠から醒めた熊の親子をを見るチャグム。
      ・「ある程度距離を置いて、干渉しなければ、熊もむやみに襲ってこない」ってのを、知ってるのかな
      ・雪解け水の手を入れて、引っ込める。川の水は冷たいよ…
      ・動作のいちいちが細かくて温かい。熊を見たり、川の水に触れるチャグムは幼いのに、」空を見上げるチャグムの顔つきは逞しい。「男の子」と「少年」の描き分けうまいわー
      ▼生き延びた後の話
      ・「母親みたいな顔しおって」と、トロガイに突っ込まれるバルサ。
      ・彼女もまた、父親になったり母親になったり。でも、ずっと「バルサ」なんだな
      ・二人の視線の先にはタンダ。トロガイも、二人のことを気付いていたんだろう。
      ・「一所に留まるのも、悪くないよ。子を産んで育てるのも楽しいものさ」。思い切りプッシュしとりますな(笑)
      ・っていうか何故そこで「子を産んだことがあるような口振りですね」って切り返すかねバルサw
      ・確かに「三人産んだ」はびっくりものだろうけどねw
      ・この辺りは『夢の守り人』で語られてますが、ただ、トロガイにとって辛い話でもあります。
      ▼夢
      ・「最近…」「ん?」「同じ夢を、よく見ますよ」。どんな夢じゃと聞かれて、黙って微笑むバルサ。バルサの視線を追うトロガイは、タンダとチャグムを見て「…そうかい」と呟く。
      ・原作にはない展開。だけど、とても文学的な表現。
      ・何も言わなくても、バルサが何を望んでいるのかが、画面で語られてる。分かった瞬間、胸が詰まってしまいました。俺ばかだなー
      ▼イケイケチャグム(笑)
      ・タンダに話しかける前、ふっとバルサとトロガイを見上げるチャグム。この「間」が愛おしいね。
      ・つっか、バルサの返事をいきなり聞くかい。思い切り地雷踏みやがってw
      ・チャグムの質問って、どんな時も誰に対しても直球なんだが(笑)
      ・若いって、怖いモノ知らずでいいねえ(年寄りの視線)
      ・「まいったなあ」…おばちゃんも参ったよ(=w=
      ・「さっさと娶っちゃえばいいのに」ってΣ( ̄□ ̄
      ・子供の無邪気さを武器に斬り込むか…恐ろしい子!w
      ・原作だと「なぜ娶らぬのじゃ?」と丁寧に聞くのに。それもジグロの話を聞く前だったしなあ。
      ・バルサの全ての事情を理解した上で、タンダに尋ねるのか…賢いけど、男女の機微に関しては「子供」なんだね。
      ▼一緒に居すぎたが故、離れる距離
      ・タンダのこのあたりの台詞、実感あるなあ。あまりに近すぎるが故に、新しい関係を築けなくなる。大人って、案外臆病なんだよ。大切に思う相手故、なおさら。
      ・二人の背中。男同士の会話っていいなあ。
      ・「だから、まだこのままでいいんだ」のタンダ。すごく男らしい顔つき。
      ・でも、納得できないチャグム(笑)
      ・いいなあ、この「男の子」と「男」の関係。
      ・「そのくらいで、勘弁してくれよ」「じゃあ、俺が聞いてみようか、バルサに」。もうニヤニヤニヤニヤw
      ・チャグムも、夢を見ていたいんだな…三人で仲良く、いつまでも暮らしていくことを
      ▼12歳の決意
      ・「もし自分が死んだとしても、必ず何かを残せるから大丈夫だって。バルサに、ジグロの話を聞かせてもらってから、そう思えるようになったんだ」
      ・ほのぼのニヤニヤシーンの裏に、こんなに重い決意があるなんてねえ。不意打ち喰らってしもたじゃないか
      ▼アイキャッチ
      ・本当に、何になるんだろう?
      ▼進軍するヨゴの兵士
      ・っていうか、〈狩人〉まだやる気満々だったんだね(笑)
      ・シュガの言うことが一理あります。…この時は。ね
      ・「指示通り、選りすぐりの弓取り三名を、帰りの山道に配置しました」って…
      ・やっぱりバルサ達を殺す気だな…
      ・「仕方在るまい、帝の命だ」…どちらにしても、国家機密を知るものの末路は暗殺か。
      ・ここは原作にはない展開なので、全く先が読めません(−−;
      ▼夜明け
      ・干魃の影響が出始めている川を眺めつつ…
      ・バルサの手を、そしてタンダの手を握るチャグム
      ・そっとうつむくトロガイに共感
      ・泣けてしゃあないんですが…
      ・しかも、バルサとタンダの手を、さらにぎゅっと握ることで、台詞に頼らず目的地が近いことを教えてるんだね
      ▼青池到着
      ・シグ・サルア。12話の花酒に出てた花。キターw
      ・でも、誰も青池が〈宴の地〉でないことを知らない…
      ・ヨゴ軍に囲まれる時、肩の荷物外してるバルサ。3話でもチャグムの荷物をさっと外してあげてたな
      ▼シュガとの再会
      ・「チャグム『皇太子殿下』。これより、水の精霊の誕生をお助けし、新ヨゴ皇国を救った英雄として還御していただきたく、お迎えに参りました」
      ・シュガ的脳内計画「青池でラルンガと対峙→火を使って焼き蟹の刑→精霊の卵を無事に孵す→別れた後こっそりバルサ達を暗殺→国に帰ってチャグム皇子復活万歳ウマー」…だったんだろうか?
      ・この時の兵士達の槍の動きと音が素晴らしい!
      ・ここで、兄の死を再確認するチャグム。さすがに、はっきり答えられなかったねシュガ…
      ▼〈ラルンガ〉をめぐる話
      ・「ヨゴを救った英雄とは、ずいぶんと掌を返したもんだね」。ねーさん、お腹立ち。そりゃそうだ。
      ・ラルンガの弱点、夏至祭りの大松明、〈狩人〉が八武人の子孫を一気に公開。うわー、ここでいきなりかw
      ・精霊の相克。水は土に弱く、土は火に弱い。このあたり、原作はタンダが気が付いたんですがね。事態はもっとせっぱ詰まってたんだけど。
      ・戦いとネタ晴らしを同列にした原作と違うので、このあたり結構まったり感があります(笑)
      ・で、外野がのんびり話してる間に…
      ▼シグ・サルアを食べるチャグム
      ・水面を地面のように駆けるチャグム。とても綺麗です
      ・「精霊の誕生は、春分に二つ月が登った晩」。夜はまだ先の話。ここから先は誰も知らない未知の世界。
      ・画面左端で立ち止まるチャグム。うっすら青みがかってる?
      ・青みがかったナユグの景色は、チャグムに見える世界?
      ・公式の「今週の飯」に、この時のチャグムの行動が記されてます。ちゃんと花ごと蜜を食べてるんだ。
      ▼碑文の真実に気が付くガカイ様
      ・〈宴の地〉=青池ではない事実。大きな間違い。
      ・「貴様らの役目は何だ! 滅んだ国で、星を読む気か!」ガカイ様渾身の一喝。
      ・自ら潜って碑文を引き上げるガカイ様もまた、己の出来ることをなそうとする人。
      ・「サグム殿下、我にご加護を」に泣いた俺
      ▼ラルンガ来た!
      ・この緊迫感は鳥肌もの
      ・ラの人「ちょっと通りマスヨー」w
      ・爪はナユグにあるのに、サグの花が揺れてる
      ・ごめん、兵士の槍先に火→チャッカマンって思っちゃったw
      ・っていうか、松明じゃねええ! ナパームじゃん(笑)
      ・「火をつけろ!」とか「展開!」とか、ここだけ妙に公安9課w
      ・卵に意識を乗っ取られつつあるチャグム?
      ▼爪、第一派
      ・突いても無駄、ラルンガはナユグのもの。サグの武器も人も通り抜けてしまう。
      ・モンの火を文字通り潜って、チャグムの背から迫る。
      ・獲物を引き裂く時だけ実体化。火が使えるのはその時だけ。
      ・二つ目の爪、バルサの立てた火槍をはね飛ばす。チャグムを引き裂く気満々
      ・成り行きを見るシュガの後ろで、荷を下ろそうとするタンダ
      ▼卵、覚醒?
      ・チャグムを中心に広がる蒼い輝き。1話でチャグムを守った丸いバリア状のものと一緒
      ・原作でも、水が霧状になってチャグムを守る場面があるけど、ちとニュアンスは違うっぽ
      ・球の中のチャグム、呆然としてる。目がイッちゃってるんですが(汗
      ・はじき飛ばされた球が消えて、チャグム水面に着地→逃走
      ・後を追うバルサ
      ・シグ・サルアを拾うタンダ、GJ!
      ▼自力で碑文を引き上げるガカイ様
      ・なるほど、こういう形で「碑文の事実」は伝えられるんだ
      ・馬の人は、あの無人くんだw
      ▼次回予告
      ・狩人とバルサの共闘キター!
      ・ラの人全身出てる…タチコマって言わないで(=w=
      ・つっかタンダ思い切り死亡フラグじゃん。死なないと分かっても、ハラハラするー
      | 精霊の守り人全般 | 14:57 | comments(0) | trackbacks(17) |
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        精霊の守り人 第二十三話「シグ・サルアを追って」
        気持ちチャグムの体が大きくなった感じがしたけど、気のせいではなかったようですね。 一冬を越して心身ともに成長し、来るべき日に向けて準備は整ったって事ですかな。 でも、本当に大人っぽく立派な青年に成長しましたよ。 母親に甘えて別れに涙していた頃を思う
        | よう来なさった! | 2007/09/08 4:08 PM |
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        第二十三話 シグ・サルアを追って 春。 とうとう動き出しましたね。 まずは、チャグムが衣装替え。 そして一人前の証として、短剣が、カンバルの短剣を授ける儀式の言葉と共に、バルサからチャグムへと手渡されます。 命の重み。番組通して、これも一つのテーマですよね
        | 本家らう゛ろくた? | 2007/09/08 4:18 PM |
        [アニメ『精霊の守り人』]『精霊の守り人 第23話』
        『精霊の守り人』 ※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさ る方は御覧にならない様に注意をして下さい。 今週のお話は、第23話 『シグ・サルアを追って』。 ストーリーは…。 ついに春がやってきた…。 シ
        | どっかの天魔日記 | 2007/09/08 5:31 PM |
        精霊の守り人 #23 「シグ・サルアを追って」
        「さっさと寝取っちゃえはいいのに」 ちょっ!チャグム今なんて言った!??! バルサにプロポーズしてまだ返事をもらっていないタンダに チャグムったら大胆発言(笑) し・し...
        | マンガに恋する女の ゆるゆるライフ | 2007/09/08 7:08 PM |
        「精霊の守り人」〜第23話:シグ・サルアを追って
        「囁くのだな、・・・」  ぶはっ。春が訪れ、”卵”の囁きに導かれて”約束の地”へと移動を開始するチャグムら一行。ほんの数ヶ月で肉体的にも成長著しいチャグム。背も髪も伸び、顔付きもすっかり男らしくなった
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        精霊の守り人 23「シグ・サルアを追って」
        ついに春です。トロガイ師もお土産を持って戻って来ました。新しい服と短剣で男らしくなったチャグムに惚れ惚れ♪ バルサとトロガイ師の表情も満足げでしたね。まるで息子と孫の成長を見ているよう〜。 「剣の重みは命の重み。その剣はそなたの生であり死である。それ
        | はざまの欠片 | 2007/09/08 8:14 PM |
        『精霊の守り人』#23「シグ・サルアを追って」
        「小僧!ちゃんと男の顔になってるじゃないか」 チャグムは何年か経ったかのように、すっかり逞しくなって〜。 服を持ってきたトロガイ師はまるでおばあちゃんのようですよ。 「時の流れはいろんなもんを変えちまう」
        | ジャスタウェイの日記☆ | 2007/09/08 8:30 PM |
        精霊の守り人 第23話 シグ・サルアを追って
        第23話 シグ・サルアを追って
        | Happy☆Lucky | 2007/09/08 8:45 PM |
        アニメ「精霊の守り人」第23話 感想。
        第23話「シグ・サルアを追って」 冬が終わり、春がやって来る。 ロバに乗って戻ってきたトロガイは、風景を見渡し、今年は雪が少なかったねと呟く。 そして太陽のまぶしい空を見上げて、そうか。ニュンガロイムがいったか……。 すまん、出立までに全てを読み解
        | ぎんいろ(旧夢の日々)。 | 2007/09/08 10:14 PM |
        「精霊の守り人」第23話
        精霊の守り人アニメ公式サイト出版元の「守り人シリーズ」公式サイト(ネタバレ注意で
        | ひねもすのたりの日々 | 2007/09/08 11:28 PM |
        精霊の守り人 ♯23 シグ・サルアを追って
        『ホントデスカ!?』バルサのあんな高い声初めて聴いたよ・・・(笑)「すっかり母親の顔」とちゃかされても『いけませんか?』発言そっかトロガイ師は3人も子供産んでたんだね・・で、いくつなの?バルサをけしかける(!?)トロガイ師がいれば・・タンダの背中をお
        | 鳥飛兎走 | 2007/09/08 11:29 PM |
        精霊の守り人 第二十三話 「シグ・サルアを追って」
         約束の地へ。
        | LUNE BLOG | 2007/09/08 11:32 PM |
        精霊の守り人 『シグ・サルアを追って』
        雪深い冬も終わり、春が来た。 チャグムも、もう12歳。 湯治から戻ったトロガイ師が「お土産じゃ」と持ってきてくれたのは “大人の服”だった♪ おお!チャグム! 髪がのびたせいかしら? ちょっとりりしくなったじゃ
        | 日々是「紫」 | 2007/09/09 12:27 AM |
        精霊の守り人 第23話「シグ・サルアを追って」
        &#63893; 「そいつに着替えてみせな」 「きがえる」という発音に慣れていたので辞書をひいてみたら「きかえる」が正しくて「きがえる」は、場合により許される発音だそうで。 真山亜子さんによる正しい日本語。 タンダにバルサとの事を持ちかけた時の、膝を
        | バラックあにめ日記 | 2007/09/09 3:09 PM |
        精霊の守り人 第23話
        『シグ・サルアを追って』 チャグムカッコヨス 雪も溶け岩肌がなんたらの春です(ォィ 季節と共に物語も大きく動いてきましたとか、書くところなんでしょうがw チャグムの凛々しさかっこよさに、目が奪われてしまうわ。 寝
        | ACGギリギリ雑記 | 2007/09/09 9:17 PM |
        レビュー・評価:精霊の守り人/第23話「シグ・サルアを追って」
        品質評価 19 / 萌え評価 30 / 燃え評価 7 / ギャグ評価 0 / シリアス評価 34 / お色気評価 0 / 総合評価 16レビュー数 26 件 第23話「シグ・サルアを追って」のレビューです。
        | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン | 2007/09/10 6:37 PM |
        精霊の守り人#23「シグ・サルアを追って」
        『小僧』と言ってジージー品定めするトロガイ師。男の顔になったと褒められたチャグム。チャグムもう12歳なのか。もう子供の服てわけにもいかないからトロガイ師が持って来た服に着替えることに。チャグムくらいのタンダは姐さんから見たら『可愛い弟』だった。時の流
        | Sweetパラダイス | 2007/09/11 11:31 PM |