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オールラウンダー廻 1 (イブニングKC)
オールラウンダー廻 1 (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
遠藤 浩輝
『どんなにセンスが有るヤツでも、強くなるためには、“日常”と同じぐらい死ぬほどつまらなくて苦しくて代わり映えしない練習を、毎日詰まなければならない』。だけど、『退屈な練習をクソ真面目に積んだヤツだけが、強くなる階段を上がる資格があるんだ』と言うコミックです。
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    16個
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       ダンナがamazonで頼んだ商品が今日来るって話なので、待ってる最中です。でもまだ来ません。

      いつもの仮眠中、「注文した商品を配送屋が分解して、段ボール16個に入れて運んできた」夢を見ました。…ありえん…w

      そして今も来ません。あと一時間で仕事行きます。待ちぼうけ。
      | 見た夢の話 | 14:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
      【ウソップ物語?】かしこいネズミ(タイトル変更)
      0
        ある穀物倉に、ネズミの王国がありました。
        そこにはたくさんのネズミがいて、とても賑やかでした。

        しかし、ネズミの中には、今の王様に不満を持つものがおりました。
        そのネズミ達は、自分がとっても賢いと思っておりました。
        賢い自分達より、馬鹿なヤツが王様になって、穀物蔵を勝手に牛耳ってると思い、気に入りません。

        いつしか、王様を追い落とそうと企むようになり、日の当たらない暗がりで集まって、相談を始めました。

        「俺は王様の失敗した数を数え、事細かにメモを取っておこう」
        「俺は広場でその失敗をわざと言い立てて、王様を吊し上げよう」
        「俺は新入りに優しくして、王様の悪口を吹き込んでおこう」
        「俺はわざと王様に近づいて、動きの全てを偵察しよう」
        「俺は知り合いにこっそり話して、根回しをしておこう」

        ところが、誰が王様になるかの相談になると、誰もが嫌だといいます。
        「お前がなれよ」
        「嫌だ、お前こそ王様にふさわしい」
        「じゃあ、あんたが」
        「いやいや、それよりもあいつをうまいこと担ぎ出せないか?」
        「あいつは頑固でめんどくさい、それよりも…」

        彼らは賢いネズミでした。
        王様になると、とんでもない責任や義務が課せられることを、よく分かっていました。それがどんなにめんどうくさいことかも、知り尽くしていました。
        そして、自分達が話しているような王様への悪口や陰口が、今度は自分達に向けられることも、とってもよく分かっていたのです
        賢い故に、そんなめんどくさいことを自分から行うなんて馬鹿げたことだ、まっぴらだと考えていました。

        彼らは、確かに賢いネズミでした。
        賢いゆえに、仮に自分が王様になっても、いつか馬鹿にしている王様ネズミと同じ失敗を犯すだろうと容易に予想ができ、心の底で怯えていました。
        そしてそれは、プライドがとっても高い彼らにとって、とてつもなく我慢ならないことだったのです。

        だから、相談はもっぱら、自分達が失敗しない方法、つまり、どれだけ楽をして王様を代えられるかに終始したのです。

        やがて王様の任期が終わり、国の決まりに従って、新しい王様が就きました。
        その王様は、賢いネズミではありませんでしたが、他のネズミたちが幸せに暮らせるよう、努力を惜しまないネズミでした。

        日の当たらないじめじめしたところで、王様になれない賢いネズミの相談は、今日も続いています。



        ひっさしぶりに見た夢の話。年に何回か、こんな風に起承転結のきっちりした夢を見ます。ここんとこ御無沙汰だったんだけどなあ。

        元ネタは『猫の首に鈴』だと思う。あと、福田さんの放り投げ辞任が、ネタだったのかもしれん。「中途半端に賢い人って、自分の失敗が我慢ならんから、国民<自分のプライドになっちゃうんだよなー」と思ったものです。
        | 見た夢の話 | 09:27 | comments(3) | trackbacks(0) |
        こんな夢を見たの
        0
          『海沿いの小山の上の一軒家に、一人の女性が住み始めた。古い日本家屋で、中は襖で区切られた畳の部屋が続いている。開け放すと、縁側から庭が望める。小さいながらも、手入れの行き届いた庭。そして、その向こうに広がる一面の青い海。夏の空に浮かぶ白い雲。風通しがとても良く、昼間でもクーラーは要らない。ただ、家の裏手は鬱蒼とした森が広がり、そのせいで部屋の中は妙に薄暗かった。

          二階にも部屋があった。一階に比べ天井が低い。屋根がすぐ迫っている感じがする。それでも、一階と同じような畳の間が続くそこは、充分に広かった。二階の奥の間、裏手の森が望めるそこに、黒い大黒柱があった。床の間らしいが、そこだけ一段と暗く、女性は「ここに客は泊められないな」と思った。

          女性はフリーのデザイナーだった。二階の、海に面した部屋にパソコンを持ち込み、そこを仕事場にした。近所のスーパーに食材の配送を頼めばいいし、欲しい物はネットで取り寄せた。暮らし向きの不便さは、全くなかった。部屋中の窓と言う窓を開け、風が通り抜ける開放感の中で仕事をするのは、とても気持ちの良いものだった。

          ある日、激しい夕立に見舞われた。庭に干してあった洗濯物を取り込んだが、部屋中の窓を閉めなければならない。しかし、雨足はあまりに激しかった。

          間に合わないと悟った彼女は、「めんどくさい、全部閉まれ!」と思った。その瞬間、家中の窓が一斉にばたんと閉まった。背後の引き戸も、目の前の窓も、二階の窓も。薄暗闇の中、後は叩きつける雨の音だけが、聞こえるだけだった。

          呆然と立つ彼女は、ふと足元に気配を感じた。目線を落とすと、子供が二人、自分を見上げている。絡繰り細工の茶運び人形に似た容姿。7,8歳ぐらいなのに、自分の膝ほどの背丈しかない。不思議なことに、彼らはぼうっと光り、薄く透けていた。女性は、彼らは家の主だと思ったが、彼らはただの使いだと言った。自分は、“家”に認められたんだと、女性は思った。』

          …と言う夢を見たんだw
          年に何度か、ストーリー付きの夢を見るんだけど、これもその類の模様でつ。実は続きもあったるするんだ。この女性がどうなったのか、とか、泊まりに来た友人が何かを見たとか、配送先のにーちゃんがどうなったか、とか。でも、ここには書けないの。

          だって、猟奇系どエロだったし!

          目が覚めたとき、最低な人間だとつくづく思ったさ。ぐあああ…終わってるよオレorz
          | 見た夢の話 | 19:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
          ヤドカリと柿と事務服の女性
          0
            「京都あたりに旅行へ行きました。和菓子屋に併設されてる喫茶室に入りました。中はほどよく薄暗く、窓から見える緑が美しかったです。お客でそこそこ混む中、席に着き、ポケットから『すみっこ』を取り出しました。で、注文した真っ赤な柿を適当なカケラに噛みきって、『すみっこ』に。爪を器用に使って食べるのを、眺めてました」
            って夢を数日前に見ました。ヤドカリをポケットに入れて旅行なんて、本当は出来ないんですけどね。弱って死んじゃいますから。それにしても、柿の赤色がとにかくきれいだったなあ。
            最近、よく「旅行」絡みの夢をみます。

            ダンナも昼寝の時に、夢をみたそですよ。
            うとうとしてると、「部屋の中に事務服の女性の幽霊が現れて、近づいてくるので、蹴りを入れた」って夢。はっと目が覚めたら、本当に足が空中に蹴り上がってたそうで。…ホントに来てたら、ヤな話ですけどね!
            | 見た夢の話 | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
            またまた夢の話ですわ
            0
              TPRGのシナリオがスタートするよ、と言うことで、私を含めた参加者全員が、旅行支度をがっちり決めて、とある公園で集合。GMから渡されたのは手書きの日本地図。あちこちにクリアしなければならないポイントがあって、実際に現地で冒険しないとダメらしい。もちろん、旅費は全てGM持ち(=w=
              私が目を付けたのは、鹿児島か沖縄だかの洞窟で、一日の間にあるアイテムを探し出さすもの。パーティ行動だけど、分離もおっけえということなので「じゃあ、私シーフ持ちだから、ここへは一人で行くね」と、PLの人達と一旦別れ、現地へ出立。

              年代物のT型フォード車に乗せてもらって、青空の下をごとごと移動(どこかでヒッチハイクしたらしい。家族4人が乗ってたなあ…)。緑あふれる農道から、やがて何車線もある大きな通りへ出ても、時速はかわらず20キロ(=w=
              のんびりしていいなーと思ってたら、小さな駐車場に入ってストップ。ここから、イマドキの車に乗り換えて移動すると言う。さっきのフォードが気に入ってたので、ちょっと残念と思いつつ、荷物を下ろして乗り換えよう…

              ってところで、目が覚めました。夢とはいえ、純粋にわくわくしたし、トコトコな車移動はすげえ気持ちよかったなー。目が覚める前後、朧に空港で搭乗手続きしてた記憶があるから、現地へは飛行機で向かったっぽいよ?
              「洞窟探索はシーフじゃなくレンジャーやろ…」とか「だいたいシーフ持ちはPCであって、PLじゃないだろ」とか、自前で突っ込んだのは、ここだけの話w
              | 見た夢の話 | 12:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
              夢を見ました
              0
                夢幻斉さんが。

                お友達とセッションをされてたのですが。

                畳の間で、正座で車座になっててね。

                で、その途中、なのかもしれませんが。

                玉ころがし用の玉ぐらいの、大きなメロンを上手に切って、分けておいででした。

                一切れが畳一丈ぐらいの大きさでした。

                種も大きかったなあ、一粒がウチワぐらいあったし。

                …変な夢でごめんね(笑)
                | 見た夢の話 | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
                レ・ミゼの舞台に立ちました
                0
                  ラブリーガールの役で。
                  でも、週3日で4時間だけなんて、どうもアルバイトちっく。しかも一回出た後、クビになりました。理由は「舞台の上で爆睡したから」と「毛穴開いてるし鼻毛が出てるから」。

                  なんじゃそりゃー!

                  …な、夢でした。風邪ひきの兆候が出てたので、朝バイト終わってから10時ぐらいに納豆ご飯かき込んで、そのまま午後3時半まで寝てたんですが、その時の夢です。
                  やっぱ昼間の夢はワケわからん(笑)
                  | 見た夢の話 | 21:54 | comments(2) | trackbacks(0) |
                  水の夢2題
                  0
                    「実家とは全然違うけど、実家のような家に帰っていた。二階の窓を開けると、屋根の下は茶色の濁流。急いで逃げようと外に出ると、まだ水は来てない。タイル畳の公園の道を、丘の上の賑やかな遊園地へ向かって歩いていると、そこへ洪水の水がさあっと流れてきた。足を濡らす水は、なぜか透明で綺麗だった。
                    場面が変わって、何故か『鉄腕DASH』のワンシーン。太一君(とおぼしき人物)と城島君(っぽい人)と一緒に車で緑深い山道を移動してると、脇に沢が見える。今回は川の滑り台制覇を競う企画のようで、さっそく太一君は岩場へ。私もついて行き、水の流れる岩場へ腰を下ろすと、その早い流れに乗って下流へ向かって滑って行った」

                    睡眠時間が短かったせいか、久々に、はっきりした夢を見ましたよ。夢判断してみると、水は吉報を意味するものらしい。
                    …なんか、行動しろって言われてる気がするなー(笑)
                    | 見た夢の話 | 22:27 | comments(2) | trackbacks(1) |
                    夢ネタ2題
                    0
                      その1:
                      そこは温泉地と大衆浴場をプラスしたような、大きな施設だった。青いタイルが全面に貼られた大きな浴槽が、いくつも並んでいた。ちょっと薄暗かったが、家族連れが何組かいたので気にしないことにした。そのうちの一つの、浅い湯船に入って泳いだ。つかりすぎてのぼせそうになった。

                      その2:
                      ダンナと旅行へ行くことになり、フェリーに乗った。2等寝台の窓際に席を取ると、ダンナはどこかへ出かけた。ちょっと離れた場所に、るたたさんがいた。周囲にお菓子を並べ、マリービスケットを3〜4枚重ねて囓っていた。なんでそんなに食べてるのか尋ねたら、「今夜W杯を観るための腹ごしらえ」と答えた。確かに、応援はお腹が空くなあと納得しつつ、戻らないダンナを心配しながら出航を待った。

                      …まあ、夢ですから。合理性を求める方がアレでしょう。最初の夢は、コタツでうたた寝の最中に見た夢だし。当然、目覚めたらのぼせてましたヨ。
                      久しぶりにるたたさが登場したなー。まだ直接お会いしたことないんですけど!(笑)

                      夢占いに言わせると「浴場」は「疾患や気苦労、ストレス」、「青」は「上昇、進展、昇華」、「泳ぐ」は「苦労が報われる」。「客船」は「援助者が現れる、もしくは物事の期限、始まりや修了」、「お菓子」は「まとまったお金」、「待つ」は「自分をとりまく人間関係の転換期」。さて、どうだろうねえ。
                      | 見た夢の話 | 11:22 | comments(2) | trackbacks(0) |
                      夢を見た
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                        「Z姐、明日香姐の3人で、カフェのカウンターに並んで座って、ケーキを食べようとしたら、明日香姐にすっごく失礼なこと言われて、平手打ち。おろおろするZ姐を脇目に、店の真ん中で大喧嘩した」

                        と言う夢を見た。目覚めて速攻、
                        「キャラぢゃねえだろ、自分(=w=;」
                        とセルフツッコミ。

                        ケーキはシフォンっぽかったなー。うまそうだったなー。
                        | 見た夢の話 | 21:09 | comments(2) | trackbacks(0) |
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